電車で知り合った熟女

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かなり以前の話。

電車のなかで偶然、手が触れた熟女と酔っ払い通しで仲良くなり、途中下車して飲みに行った。

勢いで、耳元で

「セックスさせて」

と囁いたら、大人しそうで上品な熟女から

「いいわよ」

そのままホテルでむさぼりあい。

熟女の例に漏れず、フェラが上手で、4回も中出しさせてもらった。

「若いわね」

「とってもよかったです」

旦那は、大企業の役員でかなりリッチなよう。

挿入すると、足を閉じてすごく感じていたのが印象的だった。

巨乳はかなり垂れ気味で私の好みだった。

孫がいるとのこと。

「何歳?」

落ち着いているので、安心してセフレになれたが、今はメル友だけ。

でも今度久しぶりに会うことになった。

別件ですが。

実は、電車のなかでのネタがもうひとつあります。

こっちはもっと嘘くさいので信じられないかもしれませんが。

ある私鉄に乗り、目の前の熟女に席を譲ったら、

「やさしい方ね」

私のバッグの社名を見て、

「マンションの設備の調子が悪いので、見てくれませんか。専門でしょ」

本当に専門だったので、のこのこマンションに言ったのですが、修理が必要で直すことはできませんでした。

お茶を出してもらって、会話しながら、わたせなんとかという作者のイラスト入りの本をふたりで眺めていました。

夕暮れ時になると、なんだか変な雰囲気になり、

「もしかしたら」

と熟女の椅子にいっしょに座りました。

「遠慮しなくていいのよ」

「・・・」

いきなりキスしちゃいました。

相手も本気。

大きなおっぱいを揉みしだくと、

「セックスしちゃうの?」

と聞いてきたので、

「うん」

そのままベッドへ。

乳首をなめられて感じまくりました。

フェラも。

そのまま挿入、中出し。

ごちそうさまでした。

その後は、時々、電話してはマンションに転がり込んで、セックスさせてもらいました。

ある時、突然、引っ越して消息不明です。

以上、これも本当の話です。

われながら、ラッキーがたまにあります。