美容師の熟女妻

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SEXまではいかなかったけど、ちょっと楽しい事があったので書く。

俺(26)の髪切ってくれてる10年来の付き合いの美容師の熟女42歳(エキゾチックな顔立ちの美人。30前半にしか見えない。結構巨乳)と、女友達26歳(ふんわり系。可愛い。Fカップ)と飲みに行った。

店を出たが、熟が

「飲み足りんから家で飲み直そう!」

ってなったんだが、まずフンワリちゃんが潰れた。

程無くして美容師も寝た。

二人共超薄着でムラムラしていたが、とりあえずフンワリちゃんを起こしてベッドに寝かせた。

次に美容師をベッドにと思ったが、動かそうとするとムニャムニャと甘えてくる。

完全に酔ってやがる。

ちなみに美容師の部屋着はユニクロのブラトップと薄いスウェットのパンツだ。

あんまりにも拒否るので、ノリで

「起きてくれないと乳揉むぞー」

と言ってみる。

…反応が無い。

抱き起こすフリをしながら両手で乳を鷲掴みにしてみる。

反応が無い。

俺はこの時点でビンビンだった。

しかし…寝ているのか?

さっきまで話かけたら反応してたのに…。

次のステップとして、恐る恐るブラトップをずり下げてみる。

42歳とは思えない綺麗な乳房が露わになった。

少し重力に負けてはいるが、白い肌に薄い肌色の、少し大きめな乳輪が美しい。

推定ではDカップ。

物凄く柔らかい。

乳首を転がすと素直に勃ってくる。

もう、俺は興奮で爆発しそうだった。

次はいよいよと、パンツに手を伸ばす。

フワリとした陰毛の感触のあとに、柔らかい性器の感触があった。

割れ目を指先でかき分け、膣穴を見つける。

わずかに湿り始めているそこを愛撫すると、だんだんと濡れてくる。

しかしかすかに吐息が聞こえるものの、体からは力が抜け、ぐにゃぐにゃとしている。

ほぼ反応が無い。

これは…本当に寝ているっぽい。。。

強姦は本意では無いので、泣く泣くビンビンに勃つマイサンをしまい、ハミ乳した熟の隣で寝ましたとさ。

朝起きたら、いつも通り、普通だった。

今度は酒は程々にして正直にお願いしてみようと思う。

フンワリFカップには触りもしなかった俺は、おそらく熟女好きなんだろう。