飲み屋で熟女に

閲覧数:76 ビュー 文字数:718 いいね数:0 0件

20代後半の頃、夜中2時頃なのに某居酒屋チェーンのカウンターで1人飲みしてたら(当時はよくしてた)40くらいのお水風のおばさんに絡まれて一緒に飲むことになった。

(熟は別のツレと飲んでいたが相手が早々と帰ってしまい手持ち無沙汰だったらしい。

俺とはトイレの入れ違いで見かけたらしいが俺は覚えていないw)

そしてそのまま熟の馴染みのスナックに連れて行かれ、新しいボーイフレンドとしてその場の客にお披露目された。

他のお客が帰り二人きりになったらソファ席でフェラされた。

お店の人は察してたらしく奥に引っ込んでいった。

そして持ち帰られた。

飲んでたときはそれなりにキレイに見れたが翌朝起きて化粧落とすとやっぱりオバサンで、特に全体的に漂う臭いがオバサンそのものだった。

ごきげんようの小堺一樹とおれが着ていた服がなんとなく似ていて茶化された。

(だから今でもごきげんようのオープニングが耳に入るとその熟を思い出す。)

体はまだまだ全然きれいで当時直前まで付き合ってた同い年の彼女よりも触れてると吸い付くようで気持ちよかった。

でも寄る年には勝てず陰毛に白髪があり少し萎えた。

それに妙に陰毛が長かった。

次の日は遅番だったのでそのまま夜までいてやりまくった。

今の嫁はその熟と同じ位の年になったがやはり肌もきれいで、一緒にジョグしたり陰毛もきちんと手入れさせてるので余裕で毎日抱ける。

たまに昼から抱き、ごきげんようのオープニングが耳に入るとあの熟のことを思い出す。

顔も名前も忘れたがなぜか長い陰毛とガラステーブルとカーテンの柄は覚えてる。