引っ越してきた30代の奥様(2)

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メールで

「待っててくれる?」

と言われ待つこと小一時間。

再びメールで

「家に来て」

とのお達し。

すぐさま家に向かいました。

すると奥様ブルーのブラが透けるほどのブラウスと、白い脚がなまめかしいホットパンツを履いてお出迎え。

すぐに抱きつくと甘い吐息が漏れ、身体が熱いのを感じました。

ホットパンツをずりおろすとお揃いのブルーのパンティがホットパンツと一緒にずり落ちます。

いきなりの事で動揺してる人妻のあそこを触ると、期待していたのかもう塗れてました。

おいらもジーパンずりさげいきなり挿入。

「奥さんこっんなところで…」

って言ったけれど、クネクネ腰を動かすすけべっぷり。

「出ますよ」

と言うと、くるっと向き直り口にカポッと咥え、出てくる精液の勢いと味を楽しんでました。

二人でシャワー浴びて寝室へ。

何処で買ったのか、奥さんローション取り出しておいらの一物にタラリ。

ぬるぬるの手で高速テコキ。

大きくなる物を見ていきなり手を止めると、またがって自分から穴へとインサート。

腰を沈めて、前後に高速に動かし、

「ここ…ここよ…当たってる?きもちーきもちー」

そしてしばらく振っていると、

「いきそうなの、後ろから突いて」

とリクエスト。

四つんばいにさせ、後ろからの高速ピストン、尻の肉のパンパンとぶつかり合う音がします。

すると奥様、

「あっ…もうダメ、イクわよ、イク…ダメダメ…」

と言うので、おいらは

「近所に聞かれちゃいますよ」

といやらしく言ったとたん、

「あ~あ~あっ…ダっメッ…イグゥ…」

と腰をガクガクさせ、

「腰が…止まらないのよぉ」

と全身痙攣。

引き抜いてべちょべちょの物を今度はアナルへ持っていくと、

「そこは…うんちの出る所だから…ダメよぉ」

と切ない声。

おいらは、

「奥さんのココなら入れても汚くないですよ、いきますよ」

とアナルへ沈めると、

「あっ…入ってくる…きもちいかも…あっ…なんか違うわ…」

そこで軽くピストンすると、

「あっ…違う…違う。気持ちよさよ…んっんっっあぁ…きもちー」

そしてフィニッシュ直前、

「中で出しますよ、奥さん…。奥さんのお尻の穴に出しますよ」

と言うと、

「あぁ出して…熱いの頂戴!」

そしてアナル中出し。

奥さん、

「あったかい…流れ込んで来るわ」

とご満悦。

終わって再びシャワーを浴びて次回の約束をしながらティータイム。

次回は来週の土曜日だそうです。