アパートの隣の奥さんと
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○飾区の昔話。
学生の頃に4畳半の木造アパートを借りた時の隣の夫婦の話。
引っ越した当日から壁が薄いので耳を当てると夫婦のSEXの声が漏れて聞こえる。
翌日に隣の夫婦の奥さんに偶然会い挨拶。
北風恵子25歳・・。
小柄で童顔で清楚な雰囲気でこんな人があんな大きな悶え声を。
と思う程。
旦那は40過ぎの冴えない男。
で子供1人いる釣り合わない夫婦。
奥さんは童顔だけど夜になると壁が薄いので耳を当てると会話が少し聞けSEXしている日は直ぐ分かる。
週2・3回のペースで週末は必ずSEXしている。
奥さんは感じ易いのか?悶え声も大きく、旦那が興奮して
「まだまだ突くぞ」
と聞こえる。
時々干してある洗濯物見ると柄物の可愛いブラにパンツ。
隣の童顔の恵子の顔声を聞いたり、干してある下着を見てはオナニーをしていた。
ある時に買い物で恵子さんと出会い世間話。
「私の夜の声凄いから聞こえるでしょ?でも明日から半年間旦那は出稼ぎで留守だから暫く聞こえないよ」(笑)
「年上好きだったけど結婚はしたくなかったけど旦那が38歳私23歳で出来婚。旦那しか知らなかったし。。」
と世間話。
帰りにアパートに戻り俺の部屋に呼び
「奥さんの声でオナニーしていた」
と告白して迫ると
「迷惑掛けていたからいいわよ」
とアッサリ言われ、直ぐにキスしアソコを触るとビショ濡れで布団を敷きSEX開始。
恵子。
子持ちだが25歳だけに身体は若いしアソコの絞まりも抜群で悶え声もフェラも最高。
(旦那が羨ましい)
憧れの奥さんに何度も突きまくり何回戦もした。
それ以後毎週暇さえ有ればお互いに会いSEXしていた半年間。
その間月に1日旦那が帰宅する日は必ず夫婦でSEXしているので壁で聞いて興奮していた。
半年後に旦那が出稼ぎ終わり自宅に戻ると毎日のように恵子さんの悶え声が聞こえた。
寂しくなり1ヶ月後に引っ越したが、釣り合わない夫婦で毎日SEXしていると思うと。
今でも信じられない。
