近所の憧れの奥さんと
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俺の筆下ろしも下着盗んでバレた近所の憧れてた奥さんだった。
子供居ない家で奥さんはよくミニスカはいてた。
ほぼ毎日俺はおかずにしてた。
バレた時は人生終わったと思った。
ひたすら謝った。
許してくれる代わりに週一回、家の掃除の手伝いをする事になり、俺は旦那さんが居たら嫌だと思いながらその家に行った。
奥さんが出迎えてくれて掃除が始まった。
旦那さんは仕事という事で一安心。
奥さんは台所を俺は庭の物置を片付けた。
俺はトイレを借りたが、トイレの隣の洗濯籠の中には奥さんの染み付きパンティーが入っているのが見えた。
俺は思わず手に取ってクロッチの部分を口元に当てて大きく深呼吸した。
何とも例えのない女の香りがして俺のアソコは爆発寸前だった。
奥さんが呼ぶ声で我に帰り台所に行くと奥さんはミニスカートでしゃがみ込んでテーブル下を拭き掃除していた。
俺の位置からは股ぐらが丸見えで白のパンティーがもろ見え。
「パンツ見てる暇あったら手伝いなさいよ」
なんて言われて、どぎまぎする俺を見て奥さんはいとも簡単に俺のズボンとパンツを下ろして俺のいきり立ったアソコを握りフェラしだした。
初めての俺は5分と持たなかった。
奥さんと一緒にシャワーを浴びた。
目のやり場に困りつつ奥さんの裸をチラチラ見ていたら奥さんは
「触ってもいいのよ遠慮しないで」
と俺の顔に胸を押しつけ抱き締めてきた。
俺は必死で奥さんに導かれるままに胸から下に舐めさがっていき、奥さんが開いた股のワレメを無心に舐め回していた。
奥さんは甲高い声を出していたがやがて余裕のない声で
「ベッドで続きをしましょう」
と言い、ふらふらになりながらベットの方に歩いていった。
俺はタオルを持って奥さんを支えながらベットにそして倒れ込んだ。
奥さんは俺の腰に両足を挟み込んで早く入れてもう我慢出来ないから早くと言って俺の硬くなったアソコをワレメにあてがった。
腰を使って上手に動かしてみて気持ち良くなるから早く早く。
俺は必死で腰を振った
あまりの気持ち良さにさっき出したばかりだったが10分経たないうちに奥さんのワレメの奥の方に耐えられずに出してしまった。
奥さんはワレメからあまりにも俺の精子がたくさん出てくる事に驚いていた。
その後奥さんとの関係は旦那さんの転勤で引っ越しするまで続いた。
今、考えると週に3回ぐらいやっていたが、いつも生中田氏でよく妊娠しなかったと思う。
旦那さんとは2年以上してなかったらしいので奥さんも寂しかったんだと思う。
またあの奥さんとやりたいちなみにアナルを頂いたのは俺が初めてだった。
やりたい盛りで生理中にもかかわらず口で抜いてもらい、それでも満足出来ずに入れたい一心でアナルにまで入れてしまった。
学校帰りに奥さんの家に寄るのが楽しみで日課になってた。
