女性用コンドームでE子さんのアナ○へ

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昨夜から、E子さんと泊まりで出かけて来ました。

久々にマンツーでの長時間の交為だったので、落ち着いた感じで過ごせました。

E子さんとは、夕方からの待ち合わせ。

そこから、某有名食べ放題太郎にて夕食。

E子さんは、中肉中背なスタイルのわりに、かなり食べられる方でした。

俺も大食漢ですが、負けず劣らずの食べっぷり。

そして、お肉大好き。

時間いっぱいの食べ放題の後で、宿泊時間にあわせての移動。

ホテルは、週末祝日などの利用料金の変更の無い場所。

検索サイトにて発見した場所へ。

かなりお得だったのですが、サイトのレビューに〈宿泊は早い者勝ちなので、早めにチェックイン〉と書いてあった通りに、残り数部屋。

E子さんが、写真にて選んでもらった部屋へ。

ウェルカムサービス等は最低限のホテルで、ミネラルウォーターとインスタントコーヒーのサービス。

しかし、値段から考えればコストパフォーマンス最高でした。

利用時間も、週末なのに20:00~翌日10:00までと充分。

移動の途中で、コンビニにて買い出しをしていったのですが、E子さんは手を繋いできて、すごく甘えてくれました。

他の方々とは出来ないので、久々に新鮮な感覚での外出となりました。

ホテルでも、E子さんは終始甘えっぱなし。

やはり、独り身になってしまい、寂しかったそうです。

人妻ではないE子さんですが、B子さんとの関係が深いので、報告にと思い書き込みさせてもらいました。

先ほど帰宅しました。

ちなみに、アンダーヘアーの濃いというとC子さんかなと思います。

昨日、ラウワンで遊んだ後に持ち込みの買い物をして、チェックイン。

そのまま、軽く飲みながらの夕食。

E子さんも、お酒が入ってご機嫌状態。

口移しでおつまみを渡してきたり、

「ワインを口移しして」

とアピールしてきたりと、久々にバカップルみたいな事をしていました。

ちなみに、テレビはずっとアダルトチャンネルw。

E子さんは、結婚してる時には元旦那さんが持ってたから、時々そっと見たりしてたとのこと。

でも、久しぶりの女優さんのプレイを見ながら

「おー!スゴい体位だねー!」

「あれ、気持ちいいのかなー?」

等と見ながら話をしてました。

すると、E子さんが少し赤らんで来た様子が見られたので、キスをしながらの軽い愛撫。

胸を揉みながら、もう片方の手はスカートをたくしあげて、ストッキングとパンティーの中へ。

もはや、濡れてました。

すると、E子さんも愚息をいじりはじめて、お互いに服を脱がせ全裸に。

そのまま、69になっての舐めあい&いじりあい。

E子さんは、愚息を喉の奥まで飲み込む様にジュルジュルと音をたてて吸い付いてくるフェラ。

そして、E子さんも、B子さんに負けず劣らずの濡れやすさ。

かなり、愛液ヌルヌルになったマン○へ吸い付きながら、アナ○を指で刺激する。

「あっ!いいの!いきそう!」

と、E子さんが軽く体を仰け反りくねらせ、1度休憩タイム。

E子さんが、シャワー浴びちゃうねとバスルームへ移動。

そこで、俺は書き込みをしました。

書き込みをした俺は、E子さんに続いてバスルームへ移動。

二人とも、ホロ酔い位だったのですが、危ないからシャワーだけにしました。

シャワーを浴びるE子さんの後ろからギュッと抱き締めながら、お尻を愚息でグリグリと刺激する。

すると、E子さんは両膝をついて両手でタマ金を優しくマッサージしながら、首と舌を使っての丁寧なフェラをしてくれました。

俺は、思わずE子さんの頭を掴んで動かすと、E子さんもそれに合わせて、頭を動かしてくれて、より深く飲み込むようなフェラへ。

E子さんは、嫌がる事もなく、片手は自分の股へと伸ばして、グチャグチャと音をたてながら、自らマン○を刺激をして感じていました。

仁王立ちフェラを堪能したところで、E子さんは両手をバスタブに。

自らお尻をグッと突きだして、

「入れて!早くチン○が欲しい!」

とヌルヌルになったマン○を見せつける様に、体をいやらしくくねらせてました。

愚息も、臨戦態勢だったので、そのままE子さんの中へ突入。

はじめから全力でのピストン。

バスルームに響きわたるパンパンと突き当てる音。

そして、グチャグチャと愛液の音。

そこに、E子さんの喘ぎ声が重なり、淫靡なハーモニーを奏でておりました。

時に激しく、時には緩やかにマン○をかき混ぜる様にと動かすと、それに合わせて、E子さんもいやらしい喘ぎ声と吐息で答えてくれます。

E子さんも負けじと、自分でもお尻をグッと突きだして、愚息をより迎え入れようとしてくれます。

そのお尻を刺激すると、マン○が締まる様に力が入るので、何度もお尻を握ったり、叩いたり(そんなに強くはしませんが)しながらのピストン。

その都度、E子さんのマン○から暖かい液がヌルヌルと溢れだし、喘ぎ声も艶っぽくなって行きました。

そして、E子さんの声がより大きく、体が仰け反る様な動きを見せたので、思いっきり奥へと愚息を突き上げると、それに合わせて、E子さんが

「イクッッッッ!!」

と、ビクビクと体を震わせて絶頂を迎えてくれました。

俺は、マン○から愚息をゆっくりと抜いて、E子さんをバスルームへ。

すると、E子さんから濃厚なキスをしてくれました。

それに続けて、愚息にもジュルジュルと軽く吸い付いて、

「まだ、平気だよね♪」

と微笑むE子さん。

「ハァハァ」

と、息を上げながらもフェラをしてくれるE子さん。

そして、次はベッドで続きをしようと移動。

体を拭く間も、愚息は臨戦態勢。

E子さんが、ベッドに横になり、自ら大股開きをして、両手でマン○を開き、

「マン○が、チン○欲しがってる!早く入れないと辛いよー!」

と、両手でマン○を開いたり閉じたりする度に、クチャクチャといやらしい音とテカテカと愛液が満たされていってました。

そのまま、E子さんの両足を開くように持ち、愚息をマン○に飲み込ませると、火照ったマン○の熱と、複雑な内壁がチン○を刺激してきます。

E子さんは、ピストンの動きをより感じられるようにか、俺の腰へ両足を回して蟹ばさみ。

俺は、片手はE子さんの胸を揉みしだき、もう片手はクリを刺激。

E子さんは、愛撫されてない方の胸を自らもみながら、ピストンに合わせて喘ぎ声を上げておりました。

特に、E子さんは乳首を摘まむのも好きな様子。

時々強めに摘まむと、体をビックとさせて感じ、同時にマン○に力が入って締まるのも楽しめます。

正常位を堪能したところで、E子さんを上に持ち上げての騎乗位。

E子さんは、自ら腰をくねらせて、グイグイと押し付けながら感じてくれます。

また、両足をベッドに着いての激しいピストンも好きで、それらを交互に繰り返して、快感に身を委ねていました。

途中、何度か動きが止まり、E子さんから

「イクッ!」

「あっ!イッてる」

との言葉がありましたが、その都度、下から突き上げて反撃。

すると、大きく喘ぎながらも、腰の動きを再開するE子さん。

騎乗位も堪能して、次はと思った所にE子さんから窓のところでしたいとの言葉。

少しふらつくE子さんをエスコートして窓辺へ。

ホテルのカーテンを開けると高速道路が走ってます。

インター側のホテルなので、もしかしたらインターから降りてくる車からも見えてしまうかも、そんな部屋。

時間は遅かったのですが、車はそこそこ走っておりました。

窓辺にE子さんの両手をついてもらい、お尻をグッと突きだしてもらいました。

その時点で、愛液でよりいやらしく光るマン○。

思いっきり突き刺して、奥へ奥へとピストンをすると、より快感を得るE子さん。

「○君!車きた!見えてるかな?!」

「見られてる?!後ろから犯されてるみたい!」

「恥ずかしい!見られちゃうかも!」

と、自ら窓辺に行った事で、より興奮するE子さん。

ピストンを続けると、かなり早めにE子さんの絶頂が訪れました。

急に、膣全体が締まる様に力が入り、

「ダメーーー!」

と、E子さんが大きく喘ぎ、脱力。

窓辺にクタッと体をつけるE子さん。

ヒクッ!ヒクッ!と小刻みに動くと、マン○もそれに合わせるように力が入ってました。

ゆっくりと愚息を抜くと、少しぐったりしたE子さん。

俺は、E子さんをソファーへとお姫様抱っこ。

無理させちゃダメだと思い、買ってきたスポーツドリンクをグラスにあけて、E子さんに進めました。

両手でグラスを持っ、少しずつコクッ!コクッ!とのむ可愛らしい仕草のE子さん。

飲み干す頃には、落ち着いた様子のE子さん。

「○君、まだおっきくなる?」

と、少し首を下げた愚息を握りしめながら、こすって来ました。

すると、すぐに臨戦態勢へ変化する愚息。

「思いっきり出して欲しいの!○君の!」

と、E子さんがソファーに座った俺へと乗っかり、自ら愚息をマン○へと導いてくれました。

対面座位で、キスをたり、E子さんの胸へ吸い付いたりしながら、お互いに結合部を動かして、より快感を求めておりました。

E子さんは、愚息への刺激を強くしようと、グリグリと腰を動かして、俺の体へと吸い付き、舐めながらも快感に身をよじらせていきます。

そして、愚息のボルテージも上がってきたところで、E子さんを四つん這いに。

バックからのピストンへとチェンジ。

E子さんのお尻を強く掴んで、思いっきりピストンを繰り返しました。

「もう!いっちゃつてる」

「変になってる!!」

「壊れちゃう!!」

と繰り返すE子さん。

もう少しと伝えると、

「思いっきりして!!」

との言葉をもらったので、思いっきりピストンで突きまくりました。

E子さんの体が、クネクネとよじれながら、マン○からはグチョグチョといやらしい音。

声にならない喘ぎ声。

愚息へ、一気に快感が押し寄せたタイミングで、E子さんのお尻へと大量に吐き出しました。

「あっ!熱いの出てる!もっとかけて!!」

と興奮するE子さん。

しかし、クタクタのE子さんです。

もちろん、俺の疲れもMAX。

そのまま、E子さんを抱っこしてベッドへ移動。

就寝となりました。

二人とも、かなり体力を消耗してしまったのか、だいたい1:30位に寝たのですが、起きたのは8:30過ぎまで熟睡しておりました。

俺が起きると、E子さんは先に起きてテレビでワイドショーを見てました。

「起きた?!おはよー♪疲れてない?平気?」

と気をつかってくれるE子さん。

E子さんが、コーヒーを用意してくれて、しばしの雑談。

そこで、E子さんの過去の性体験も聞けました。

やはり、ドMに調教されたのは元ご主人。

かなりのSだったようで、ハードな事もやられてしまい、一時期はDVの様になってしまった事もあったと。

そして、以前聞いた元旦那さんの浮気と、相手の妊娠。

実際、離婚出来て安心した。

離婚当初は、体はアザだらけで、人に見せられる体じゃなかった。

など…かなり、ひどい旦那さんだったみたいです。

しかし、性癖事態は身に付いてしまったとの事。

でも、パートナーを探しても、前のようになるのは嫌だった。

そんなときに、B子さんから俺を紹介すると話があったと。

ドMですが、ハード過ぎるのは恐いので、ちょうどいい相手として、B子さんから○君ならいいと思うとの話があったとのことです。

ナイスB子さん!さすがありがたいです。

そして、そんなに話をしてると、E子さんは俺にもたれ掛かって来ました。

「さびしい女だけど、○君はお願い聞いてくれる?」と、可愛らしく微笑んでました。

もちろん!と即答!

すると、E子さんはバックから例の女性用コンドームを取り出して、

「これ、使ってくれる?お尻を…ね?」

と、照れながら渡してきました。

断る理由は全くなし!

愚息も、グンッと頭をもたげて来ておりました。

それを、パクっと咥えるE子さん。

ゆっくりと、そして濃厚に舌を愚息に巻き付ける様なフェラ。

スゴく丁寧に、チン○全てを舐め上げてくれました。

グングンと大きくなる愚息。

俺は、E子さんの体を引き寄せて、ジワジワとマン○へと手を伸ばし、周りから愛撫をしていきます。

指が、膣口へと到達する頃には、もはや濡れ濡れのマン○。

E子さんの吐息が、愚息にも伝わっておりました。

マン○をかき混ぜる様に、指を沈めていくと、トロトロと沸き上がってくる愛液。

一気にマン○は、チン○を迎え入れても平気な状態へ。

E子さんの体を回転させて、四つん這いに。

自らお尻を突きだしてくるE子さん。

ヒクヒクと蠢くアナ○。

そこへ、女性用コンドームを人差し指に着けて、ゆっくりと沈めていきます。

それに会わせて

「んっ…んっ!」

と声を出すE子さん。

「気持ちいいの?」

と聞くと、

「うん…気持ちいいの」

「マン○とは違うの」

「変な感じ…でも、気持ちいい」

徐々にほぐれてくるアナ○。

しっかりとアナ○へと入ったところで、愚息をあてがうとE子さんも、

「あっ…入る…くる…」

と心待の様子。

そこで、思わず愚息をマン○へと突き刺してみた。

「あっ!…そっち!」

「違っ!…あっ…いい!」

との反応。

ピストンをしていくと、E子さんも体を火照らせて感じてくれる。

「そこ気持ちいい!」

「昨日より感じちゃうの!」

等と、自ら言葉を発しながら、興奮していくE子さん。

俺が、

「このまま、E子さんの子宮に向けて、思いっきり発射しちゃったら大変だよね」

と言うと、

「えーっ♪ダメぇ♪それはダメよぉ♪」

「もし、赤ちゃん出来ちゃったら大変♪」

「○君の、お尻の中に思いっきり出して♪」

と顔を赤く火照らせて喘ぎながらも、可愛らしく答えるE子さん。

ゆっくりとねちっこく愚息を動かしていく。

E子さんも、体をくねらせながら快感に喘いでくれていました。

そして、E子さんの喘ぎ声が大きく早くなってきたところで、強めにピストン。

E子さんは、体をよじらせながら絶頂へ。

ベッドへうつ伏せになるE子さん。

体を赤く火照らせて、息を上げる。

E子さんが、ゆっくりと手足に力を入れて、再び四つん這いになった所で、お尻を掴む。

愛液でヌルヌルになった愚息を、アナ○へズブズブと沈めていく。

E子さんは、大きな声で喘ぎながらもアナ○の中へと突き刺さっていく愚息の刺激に身を震わせて反応してくれた。

「いきなりなの!いいっ!」

「お尻で、○君のチン○!咥えてる!」

「○君のチン○で、お尻を突かれてる!」

等と、歓んでくれました。

ゆっくりと愚息を動かすと、それに合わせて喘ぐE子さん。

そして、同時に片手をE子さんのマン○へと伸ばす。

そして、マン○もゆっくりと愛撫していく。

愛液を滴らせるマン○は、卑猥な音をたてながらも、熱を帯びていた。

ゆっくりとした動きに合わせて、深くゆっくりとした喘ぎ声をあげるE子さん。

「スゴくいいの…スゴく感じてる」

「お尻も、マン○も気持ちいいの」

「グリグリされると、変感じで気持ちいい」

と、快感を得てくれていました。

特に、アナ○の中の愚息を、ゆっくりとアナ○の肉壁を沿わせる様にグルングルンと動かすと、Eさんの反応がスゴくいい。

その動きのままで、マン○へと指を1本、また1本と入れてかき混ぜる。

3本目を入れようとした所で、E子さんが、

「それ以上は無理だよぉ!」

との言葉があったので、マン○は2本の指でピストン。

ゆっくりとしたピストンでも、愚息にはしっかりとアナ○の中の肉壁のキツめに咥えられる快感が押し寄せてきます。

E子さんは、大きめの喘ぎ声を上げながら、口からもヨダレが滴らせながら、

「いいよぉーーー!」

「壊れちゃうのぉーー!!」

「気持ちよすぎなのぉ!!」

ともはや制御不能。

俺も、キツメのアナ○の快感でそろそろだと思い、少しずつピストンの速度を上げていった。

「あっ!早く!早く!」

「いい!よすぎるのぉ!」

と訪れる快楽に身を委ねるE子さん。

俺も、思いっきりピストンを繰り返す。

E子さんの体に、グッと力がはいり、アナ○もグッと締め付けてくる。

愚息の快感もMAX。

E子さんは、

「いっっっ!」

「イクッッッッ!!」

とビクン!と体を強ばらせた。

その瞬間に、アナ○がギュット締め付けてきた。

愚息から、おもいっきり精液が吐き出される。

ドクドクとE子さんの中で吐き出される精液。

出しきった所で、ゆっくりと愚息を抜くと、デロンと後から垂れてくる精液が、スゴくいやらしく見えた。

E子さんのアナ○から、コンドームを抜く。

その中にも、かなりの量の精液。

自分としても、良く出たなーと思うほど出していました。

E子さんは、ゆっくりと体を起き上がらせ、コンドームを見つめて、

「たくさん出してくれたんだ…うれしい」

とはにかんでくれました。

そして、2人でソファーへ移動。

汗だくの体をクールダウンとなりました。

少し休むと、E子さんが先に起きて何をしてたか教えてくれました。

実は、俺より早めに起きたE子さんは、アナ○を使いたかったので、浣腸をしていたと。

やはり、綺麗にしとかないとと、照れながら教えてくれるE子さんでした。

しばしの休憩の後、2人でシャワーへ。

お互いに洗い合いながら、談笑。

そして、再びソファーにて休憩。

少しゆっくりとしながら、持ち込んだ残りのスポーツドリンクを飲み干してしまいました。

そして、チェックアウトの時間まで、少しあったのですが、余裕を持ってホテルを後にすることとしました。

帰り道、E子さんとランチにてバイキングタイプのレストランへ。

ブランチをして、そのあとは特に買うものもなかったのですが、道沿いのショッピングモールへ。

ウロウロしながらも、たどり着くのはゲーセンw。

結局、UFOキャッチャーで、E子さんの欲しいという、とあるネズミのグッズを取ってみたり。

その後、夕飯は中華のチェーン店へと入り、雑談して帰ってきました。

今回はこんな感じでした。