駅で出会った人妻

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ある日、終電間際の駅地下を歩いていると、携帯を耳にあてがいながら泣いている女性をみつけた。

大人気で色気のある顔立ちに、キャリアウーマンを思わせる服装で、泣いていたので気になり、立ち止まって見ていると、しばらくして電話を切って歩き出した。

後を追いかけて声を掛けると、その女性は酔っ払っていて、しどろもどろで、

「単身赴任している旦那とケンカをした。」

と言い、

「職場の同僚と飲みに行って、帰りが遅くなった事を旦那に咎められた」

と言っていました。

落ち込んでいる彼女の話しを聞きながら慰めていると、酔っ払っているので思考が開放的なのか、ケンカしたから寂しいのか、オレの腕にしがみ付き、妙に甘えた感じになって、

「優しいね。」

「慰めてくれて、ありがとう。」

と、うな垂れてきた。

これはチャンスだと思い、フラフラしている彼女の肩を抱いて、ホテル街がある方へ向かった。

ホテルの入口の前で肩を引き寄せて中に入ろうとすると、一瞬は躊躇して足を止めたが、

「優しく慰めてね。」

と言って付いて来た。

部屋に入ると、さらにヘロヘロになって、支えてないと立っていられず、すぐにソファへと倒れ込んだ。

オレも彼女の上に覆い被ぶさり、胸をまさぐりながらキスをし、もつれ合いながら服を脱がせて、乳首に吸い付いたり、首筋に舌を這わせて、ガッついた。

頭によぎる人妻と言う響きに興奮して、彼女が酔っ払って理性が無い事をいいことに、淫らな格好をさせて、とても人前で言えないような卑猥な言葉を言わせたり、首筋や乳房のまわりに多数のキスマークを付けて、

「このキスマークが旦那にバレたら、ヤバイんじゃない!」

と虐げると、自分に背徳感を感じて、それに反応して高揚していた。

虐げられながらセックスする行為を受け入れる彼女は、すこしMっ気があり、乱暴に服を脱がせたり、強引にフェラチオさせると、より興奮して自分から卑猥な言葉を言うようになった。

上半身はブラウスの前がはだけたままブラジャーを取って、下半身はスカートを履いたままパンストを破いてショーツをずらし、そのまま挿入した。

スローなピストンをしながら、

「こんな格好ですると、強姦されてるみたいでしょ?」

「生で入れてるんだよ!」

と耳元で言うと、強姦されてる感じを出して、おざなりな抵抗をしながら

「イヤ~そこダメーっ!」

と喘ぎ声を出して、腰を激しく振っていた。

さらに合体中の結合部分が見えるように、彼女の体を抱き上げて、

「見てみな、こんなに深く入ってるよ!」

「強姦されてるのに、こんなに感じてるんだから、淫乱なんじゃないのか。」

と火に油を注いで、彼女を煽った。

パンストを履いたままの脚を抱えて、腰を打ちつけるように淡々とピストンを続けると、段々と彼女の膣が締まってきて、顔が紅潮し、滲むような汗を顔に浮かせながら

「もうダメっ!イキそうだから・・・」

「もうイっちゃう・・・がまんできない!」

と言って、仰け反りながら、痙攣をはじめた。

膣の締まりも絶頂に達し、脈を打つようにキュッキュッキュッと締めつけてきたので、オレのほうも我慢の限界に近かった。

頭の中で、

(このまま何も言わずに射精しようか、面倒臭いが抜いて外に出そうか)

と考えているうちに、玉が持ち上がってくるのが判り、瞬間的に

「出そうだから、抜くぞ!」

と言うと、彼女のほうから

「抜いちゃダメー!今、すごくイイのぉ~」

「中でも平気だから・・・」

と言ってきた。

その言葉に頭の中を悶々とさせて、

「中で出して欲しいのか!」

「オレと旦那と、どっちがいいんだっ?」

と訳のわからない事を口走って、腰を強く打ち付けながら、最後の一滴まで中で出した。

射精中は達成感と征服感と満足感で、快楽の絶頂を味わい、射精後に彼女の膣口から流れ出る精子を見て、卑猥と淫靡と猥雑を感じた。

M字に脚を開いたまま、しばらく動かない彼女の股間を指で掻き混ぜていると、時折、膣の入口が膨らんで、中から精子が流れ出す。

それを見ながら満足して、彼女に

「安全日だったんだ。」

と問いかけると、両手で顔を覆いながら怠惰な声で

「うんん。」

と否定する。

理性を取り戻したのか、少し間をあけて、不安そうな表情で、

「本当に出しちゃったんだよね!」

と、オレに尋ねる始末。

心の中で

「これはヤバイ!」

と思い、その場をつくろう為に

「今までに中で出しても妊娠させた事ないから、大丈夫じゃん」

と軽く言ってのけると、彼女も

「たぶん私も、妊娠しづらいタイプだとは思うんだけど・・・」

と言って、表情を持ち直した。

ベットに並んで横たわり、彼女の格好をあらためて見てみると、非常にHな姿だった。

はだけたブラウスから見える乳房、捲くれ上がったスカート。

股間が破けてベトベトになったパンスト、ショーツがずれて丸出しのアソコ。

まさに強姦されて放置された女性を見ているようで、そのままの感想を彼女に言うと、恥ずかしそうに

「だって今、誰かさんに強姦されちゃったんだもの。」

と色っぽい仕草で言い、まだ終わって10分程度しか経っていないのに、オレを見つめる彼女の目が、

「もう一度欲しいの」

と語っていた。

さすがに10分では回復出来なかったので、正直にインターバルの為に少し世間話しをしようと提案すると、彼女も納得して自分の身の上を話し出した。

職場結婚して3年目で子供なしの31才。

1年前から旦那の単身赴任で一人暮らし、ほぼ旦那の単身赴任と同時に派遣で働き出した。

結婚前の交際期間が長かったので、単身赴任でもあまり寂しさは無いが、旦那が派遣の職場での飲み会などを異常に嫌い、夜に家に居ないとケンカになったりするのが、嫌だとか。

でも、まったくの冤罪でもないらしく、はっきりは話さなかったが、どうやら一回や二回は、間違いがあるらしい。

実はこの夜も家に帰る途中で、旦那から電話があり、家じゃないことに腹をたてた旦那の言い分が、

「男とホテルに行って来たんじゃないのか」

と言われた事に対して泣いていたと話した。

嫌な気分で歩いているところへ声を掛けられて、気分が紛れればと思い話してみると、思わず優しい言葉によろめいて正気を失ってしまい、正気に戻った時には、すでに半裸状態で気持ちの好い事になっていたので、興奮を抑える事が出来なかったらしい。

ごくたまに欲情して悶々とした時に、我慢が出来ない時だけ自慰をする事があって、その時に強姦される自分を想像するので願望があるのかもしれないと言っていたが、言葉で虐げられるのも乱暴な扱いも、今までには体験がなく、卑猥な言葉を言わされる自分が恥ずかしく、挿入された時の格好に興奮して、オレのやる事を拒めない気持ちになってしまったらしい。

ベットの上での会話も30分以上が経っていたので、充分回復するどころか、彼女の話しに欲情して、ビンビンになっていた。

彼女の手を掴んで、いきり立ったチンチンを握らせると、

「すごい!もう硬くなってる。」

と言って驚いたが、つづけて、甘い声を出して

「ベトベトして気持ち悪いからシャワー浴びてからにしようよ。」

と言って、立ち上がろうとした。

オレ自身も先程の強姦ゴッコが気に入っていて、全裸でするより感情的に高揚するので、立ち上がろうとする彼女の腕を掴んで横に押し倒し

「ダメ!もう一回、強姦してやる。」

と言って、また強引にキスをして体を強く抑えつけた。

彼女の両腕をバンザイさせて押さえつけ、手で顔を固定しながら口の中へ唾液を垂らすと、彼女も舌を出してその唾液を受入れ、大量に垂らす唾液を喉を鳴らして飲み込んでいる。

口内射精で精子を飲ませるより、感覚的には征服した実感があり、自分のすべてを容認させて受入れさせた恍惚感があった。

一回目の合体では終止、正常位で果ててしまったので、今度は気持ち的にも余裕があり彼女の体をもてあそぼうと四つん這いにさせて、腰をガッチリ掴み、突き上げた尻をめがけて、ブスッと突き刺した。

チンチンが出入りする結合部分を見ると、開ききった陰唇を掻き分けて突き刺すチンチンに押し出されるように中から彼女の愛液と混ざった、先程の精子がドロドロと飛び出してくる。

彼女の太ももをつたって、したたり落ち、シーツを汚していた。

彼女は枕を掴み、顔を埋めて、尻だけを持ち上げて突き出し、勢いよく打ち付けるオレの腰の動きに合せて、体全体を前後に揺さぶっていた。

四つん這いの彼女の上で、つながったままオレも四つん這いになり、耳元で

「犬が交尾してるみたいな格好だよね。」

と言うと、彼女も言葉に反応して、

「ハァハァ~」

と息を乱しながら、

「二人とも動物みたいだよ。」

「交尾って、気持ちイイよぉ」

と返事をする。

バックでするのが飽きたので、一度抜いて仰向けになり、

「上に乗ってよ。」

と促くすと、

「あんまりシタ事ないから、ヘタだよぉ」

と言いながら、腰の上にまたがってオレのチンチンを掴み、自分で誘って膣口へあてがった。

亀頭が膣口に入ったので、腰をググッと浮かせて一気に深く入れると、

「あぁっ!あぁ~ん」

と喘ぎ声をあげて仰け反り、自分で腰を前後にすりつけて、よがりだした。

見上げる彼女の姿は、ブラウスの前をはだけて乳房をゆらし、スカートが腰まで捲くれ上がった着衣のままだったので、視覚的にもすごく淫靡で、いろいろな事を妄想させてくれた。

髪の毛を振り乱し、不安定な動きで腰を揺らす彼女の仕草は色っぽく、顔は切なそうに淫らだった。

バックから女性上位と移行しながら、30分以上つながったままだったので、彼女が疲れて、動きが鈍くなってきたのが判った。

体位を正常位にして、彼女の両脚を抱え込み、一心不乱にピストンしだすと、彼女も最後の体力を使って腰を激しく上下に振り、甲高い声で

「あぁ~、いいぃ~、あぁ~、いいぃ~」

と何度も繰り返した。

オレもフィニッシュに近く、彼女の体に覆い被さって抱きしめ、よりいっそう強くピストンを繰り返しながら、うわ言のように

「イクぞ・・・中に出すぞ・・・」

といい続けて果てた。

長文になってしまったが、言いたい事は、つまり「人妻に膣内射精」です。

結局、お互いの名前も連絡先も教え合わぬまま、快楽だけを求めて、中出しを2回も行ってしまい、その後、その人妻がどうなったかも、わかりません。