熟女のさちほに中出し

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昔、大阪は十三の待ち合わせ型風俗にいた女、さちほ。

美人でもスタイルが特別いいわけでもない、寧ろ腹周りや尻が熟女の体型。

待ち合わせ場所に車で行き、彼女を乗せる。

熟女ものの無修正AVを見て待っていたので、そのまま再生してホテルまで走る。

待っている間、股間にタオルを置いて隠しながらAV見ながらちんぽを軽く扱いていたので、彼女を乗せた時に勃起したちんぽを見せて触らせる。

優しく扱いてくれてとても気持ちいい。

フロントで受け付けし、エレベーターで部屋へ。

エレベーターが到着するまでと目的の階に到着するまで、さちほの尻を揉んだり、ちんぽを押し付ける。

もうそれだけでギンギンに固くなる。

部屋に入り、お金を渡してさちほは店に電話をかける。

その間に俺は全裸になってさちほの前にちんぽを差し出すと、電話で話しながら俺のギンギンに固くなったちんぽを扱く。

用件を話し終えると、さちほはそれを咥えて俺を気持ちよくしてくれた。

当時30歳の若いちんぽを一心不乱に咥える。

我慢できなくなった俺はさちほを立たせて、さちほの身体をまさぐる。

垂れた柔らかいおっぱい、デカい乳首をベロベロ舐めて吸って揉んで、陰毛びっしりの股間と柔らかい太股に俺のちんぽを挟み、尻を揉みながら腰を振るともう我慢できなくなる。

押し倒して股を広げてクリトリスを弄るとすぐにビショ濡れに。

シャワーを浴びずそのまま生のちんぽをぶち込む。

さちほは全く嫌がらずそれを受け入れ、快感に顔を歪める。

そこから先はもう本能のままに腰を振り、正常位でハメまくり、騎乗位で突き上げ、バックでガンガン突いてそのまま中出し。

最高に気持ちいいセックスだった。

熟女待ち合わせヘルス熟女家十三店にいたさちほさん。

少しぽっちゃり系でややだらしない体型。

弛んだおなかに垂れた柔らかい大きな尻。

垂れたおっぱいに薄茶色の乳輪、長めの乳首がいやらしい。

当時おかずにしていた職場の熟女、美弥子に体型や雰囲気が似ていたことからよく指名していた。

初めて指名したとき、我慢できず待っている車の中でタオルなどで隠しながら肉棒を扱いていたのだが、さちほさんが車に乗り込み、勃起した肉棒を見せると嬉しそうに触ってきて、ホテルまでの短い時間だが優しく扱いてくれた。

いつもタイトスカートで来ていたのだが、ホテルで部屋を選んでるとき、タイトスカートに包まれたあの大きなおしりを見ると我慢できず、人目を気にせず堂々と揉んでいた。

他に人がいないときは勃起した肉棒を出してさちほのおしりに押し付けていた。

エレベーターでも押し付けて腰を振っていた。

部屋に入りお金を渡して、さちほさんが店に電話してるときに俺は全裸になり、勃起した肉棒をさちほさんの顔の前に差し出すと嬉しそうに右手で扱く。

電話が終わるとすぐさま洗っていない臭い肉棒を咥えて、俺を気持ちよくしてくれる。

さちほさんは咥えながら服を脱ぎ、下着姿になり自分の股間をまさぐる。

もう我慢できない俺は膝立ちになり、さちほのパンティのクロッチ部分をずらして股間に顔を埋めておまんこを舐める。

既にぐちょぐちょになったおまんこに指を入れて弄り、一度イかせる。

さちほを後ろ向きに立たせ、立ちバックの体勢にさせる。

初めて会った風俗嬢のおまんこに俺の肉棒を擦りつけ、先っぽを擦り付けるが、生で亀頭を擦りつけているにも関わらず、全く嫌がる素振りを見せず、寧ろ

「早くぶち込んで!」

と言わんばかりに尻を押し付けてくる。

堪らず生でぶち込むと、お互いに気持ちよくなるためにセックスに没頭する。

俺はとにかく思い切り腰を振り、さちほのおまんこを突いて突いて突きまくる。

立ちバックでハメまくり、挿入したままベッドへ。

一旦肉棒をおまんこから抜き、俺は仰向けに寝転ぶとさちほは俺の上に跨り、肉棒をおまんこに迎え入れると快楽のまま腰を振る。

垂れたおっぱいも弛んだおなかが揺れるところが本当にいやらしい。

最後は正常位でハメて、騎乗位とは違う揺れ方をするおなかや垂れ乳を見て興奮した俺はそのまま膣内射精してしまった。

さすがに中出しはまずいと思い、肉棒を抜いて謝罪したが、寧ろさちほは嬉しそうに自分のおまんこを掻き回し、指についた中に出されたザーメンを舐めていた。

それ以来、さちほとはとにかくセックスを楽しんだ。

フェラチオしながらバイブを突っ込んで何度もイッて、中出しを求める彼女はまさに淫乱。

こんな人はもう出会えないだろう。

連絡先を聞いておけば、店を辞めたあともセフレとしてセックスに没頭できたかもしれない、なんてことを思いながらオナニーする。