叔母さんの股間

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小学6年の夏休みに母の実家に弟と泊まりに行ってた時のはなし。

叔父さん夫婦が祖母と住んでたんだが、夫婦に子がいなかったから、すごく可愛がってくれた。

叔父さんのお嫁さんは、結婚式のときに初めて見たんだが、こどもながら一目惚れ。

夫婦の寝室でゲームしたり宿題してたんだが、一人になるとタンス開けて下着を物色したり、オナニーしてた。

いつもは俺は叔父さんと風呂に入ることが多かったんだが、叔父さんが何かの集まりで遅い日、お嫁さんが

「いっしょにお風呂に入ろっか?」

と言ってきた。

初めて見る、母と祖母以外の女性の裸。

お嫁さんは元美容師でシャンプーが得意だからということで、俺の頭を洗ってくれることに。

ふと思い付いて、弟が使ってたシャンプーハットをかぶった。

浴槽に向かって座る俺の目の前に、浴槽内で立つお嫁さんの股間。

白い肌に黒い毛が茂ってたけど、密度が少ないのか地肌が透ける。

ワレメまで見えて、

「えっちなマンガには書かれていないなー」

と思った。

シャンプーハットのおかげで、こっちの目線の先はバレない。

シャンプー中は目が開けられない設定にもしてる。

念入りに洗ってもらったから、俺はお嫁さんの股間を10分くらい凝視できた。

逆にお嫁さんは本当にシャンプー中は目が開けられないらしく、その間はおっぱいを凝視。

弟の頭を洗っている時は、後斜め下のベストポジションから凝視。

寝室にあった家庭の医学の本で、女性器のイラストで抜いたりしてたから実物を見たかったが、大陰唇がピッタリ閉じてたのが残念。

あれから8年くらい経つが、いまだに鮮明に覚えてるしオカズにしてる。