近所の他人妻おばさんと

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近所のおばさんとよく話す仲だったんだが、先月から旦那さんが中国に二年間仕事で行きだしたらしい。

「寂しいですねぇー」

なんて話してたら、

「いつでもご飯くらいしましょう」

と言ってた。

昨日道で見かけたので声をかけたら夕飯に行く事になった。

普通の中華食べて、話足りなかったので俺の車で当てもなくドライブ。

ホテル街を遠目に見ながら

「旦那さんとたまには行ってました?」

と冗談で言ってみたら

「入った事なんて20年も前だよ(笑)」

と。

「今は綺麗な部屋なんだろうねー」

って言うから、

「入ってみます?」

と誘ってみた。

結局入る事になりキョロキョロしながらベッドに座った。

部屋は綺麗だし風呂が大きいからおばさんは驚いていた。

「私があと20若かったらなぁ~」

と言い終わった瞬間にキスした。

おばさんは急に息が荒くなり、俺の口にしゃぶりついてきた。

若い系のニットのワンピースを捲り上げてパンティ越しに鼻を当てた。

ヨレヨレのパンティからオシッコ臭がして汗なのか湿ってた。

ずらしてアソコを舐めまくった。

低い声で

「アァー、アァー」

と言いながら腰が動いていた。

旦那さんの顔も知っているので妙に興奮して

「旦那さんと最後にしたのはいつ?」

とか、

「月に何回していたの?」

と聞いたりしながらキスした。

先月、中国に行く前の夜に誘われたけど、結局しなかったとの事。

年2回の旅行でしかしなかったけど、大体は旦那さんが弱いから中途半端らしい。

家ではねちっこく触ってくるのが週2回ほど。

嫌だったみたい。

顔を知っているだけに優越感に浸れた。

貧乳で長い乳首を吸いながら我慢出来ずに入れた。

「アァーアァー」

と半端ない大きな声で腰を振りまくって来た。

締まりは悪くスカスカなのにまとまわりつくような気持ち良さで俺はイクのを我慢してた。

「ちんぽ、ちんぽ!固いよぅ、ちんぽ!オマンチョ気持ちいい!」

と、意外にエロいおばさんだった。

中で出していいか聞くと

「いっぱい、いっぱいちょうだい!」

俺はすぐに出ちゃった。

賢者モードに入ったがインターバルを一時間置いたら何とかなった。

おばさんも少し恥ずかしそうだった。

化粧もほぼ取れた状態、シャワーも入らず舐められ、明るいまま。

おばさんの口臭とまん臭は割とクサイ部類なのだがかなり興奮する匂いだった。

仕切り直して明るいまま体を触りながらじっくり見た。

肛門が飛び出て、飛び出たものにティッシュが付いてた。

なんか可愛く見えた。

2回目が結局出来ずにホテルを出た。

帰り道、初めて歳を聞いた。

61歳で旦那さんより4つも歳上だった。

俺は今年41なので20か21歳上。

絶対に内緒だよと言われたが、逆に俺のが内緒にしてほしいわ。

今日も絵文字のないメールが来た。