おばさんから逆レイプ

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ちょっと思い出話書いて良いかな。

俺が21歳のときに37歳(自称)のおばさんに逆レイプされたのは良い思い出。

俺は今41歳なんだが、当時NTTがやってる伝言ダイヤルって奴で引っ掛けた(引っ掛かった)んだ。

俺は21歳学生で年上でも年下でもエッチな人募集って感じで伝言入れたんだ。

週に1人くらいは釣れる。

ナンパするよりお手軽だったんだな。

でも相手の要旨がわからんからギャンブルではあるんだが、そのスリルが堪らんってのもあった。

で、その熟だが37才だけど良いですかとか、巨乳ですとか入ってたんで、ちょっと伝言でやり取りして会う事になった。

待ち合わせ場所に行くと30台の巨乳なんて居ないやんとか思ってると、声を掛けてきたおばさんが。どー見ても50手前やろうと。

俺は「やっちまた感」があったんだけど、若いんで2~3回やっとこうとホテルへGO。

1回目は普通のセックス。

出した後にお互いシャワー浴びて一服。

俺は賢者モードに入ってたので下半身はうんともすんとも言わなくなり、ちょっと後悔しながらも撤収の準備を始めると、いきなりおばさんが腰振りダンスを始める。

いや、デブスなんだけどそれが妙にエロくって再び下半身が勃起しちまった。

その勃起した姿をみたおばさんは後ろ向きになり俺の目の前で尻の肉をやビラビラを開いて挑発してきた。

さっきの賢者モードは何処に言ったのか俺はおばさんの尻にむしゃぶりついた。

アナル舐めなんかした事なかったが

「アナルに舌入れて」

なんて言われたので言われるままに下を入れる。

俺としては渋いと言うか何というか何とも言えない味がしたのですぐ止めた。

止めると今度はおばさんが前を向いてクリ舐めろと言わんばかりに腰を突き出して俺の顔を押し付ける。

あんあんよがってる声を聞いてボルテージが上がる俺。

舐めながらシコってるとおばさんは離れて俺のしこってる姿を鑑賞しだした。

おばさんはベッドにM字で座ってビラビラ広げながらマンズリ。

「どこが気持ちいいの?」

とか聞いてくるのが、自分の羞恥心が煽られて?どんどん興奮してきた。

それを見越したのかおばさんは上に乗っかってきて、ピストン騎乗位。

「入ってるの見える?」

とか聞いて来たが、正直緩々で気持ちよくない。

入ってるって感触はあるんだけどね。

緩々なんで俺は逝くはずも無いが、ピストン騎乗位のシチュエーションは興奮した。

だらしなく垂れた乳(一応大きい)がタプンタプンと俺の胸に当たる感触も悪くない。

今度はおばさんが止まらなくなったのか、後ろを向いて同じくピストン騎乗位になる。

でかい尻がタプタプしてるのを見るのも興奮できた。

おばさんは俺の足の指をベロンベロンと犬みたいに舐めてる。

後ろの方が当りが良かったのか俺もソロソロと射精の気分が盛り上がってくる。

逝きそうなのを告げると、

「逝くところ見せて」

と言って手コキになった。

手コキの方が遥かに気持ちよく、気持ち良いのやら恥ずかしいのやらでフィニッシュ。

2回目だが手で絞ってる分だけ勢い良く飛ぶ。

「元気がいいのね」

と言われながら、最後の一滴まで搾り取るように吸われた。

2回目が終了後の賢者タイム。

俺は恥ずかしさと後悔で頭を抱えたかった。

しかし、おばさんは火が付いてしまったのか、自分のマン汁を掬って俺のアナルに挿入してきた。

萎えた筈のチンポが見る見る勃起してきた。

俺はやべぇ。殺されるとちょっと恐怖感を抱いたが、起ってしまった物は止めようが無い。

と言うか、アナル気持ちよかった(ハァハァ)。

1本が2本になって最終的には3本アナルに挿入される。

おばさん故に男のポイントが解ってるのか、何ともいえない気持ちよさになってしまった。

そんな俺をみておばさんは

「自分でしこってみて」

と要求する。

俺は立ち上がりしこり始める。

おばさんは挑発しないが顔を近づけてまじまじと亀頭を見ていた。

時折、尿道付近をペロって舐められるたびにビクンとする。

我慢汁でベトベトになったチンポを、おばさんは垂れた乳の乳首に当てた。

そして驚いたことにそのまま片方の乳に俺のチンポを挿入させた。

これオナホ?ってイメージな。

予想外な展開と予想外な気持ちよさ。

俺は自分から腰を振っている。

ただ、流石に3発目なんで中々逝かない。

おばさん、今度は自分が我慢できなくなった様子で俺をベッドに投げ捨てて再び覆いかぶさる。

本当にストンと挿入。

今まで若い女とやった時はこんなこと出来なかったのに、これなんてサーカスって感じだ。

おばさんは大分興奮してたのか、さっきまでそれでも女っぽい喘ぎ声だったのが、獣の雄叫びにかわりつつあった。

そして自分の乳首を潰れるんじゃないかと思うくらい捻ったり抓ったりしてる。

顔は今で言うアヘ顔ってのか?

涎が垂れてきたり白目むいたり。

そこで3発目のフィニッシュ。

おばさんも流石に疲れたのかばさっと俺に倒れこんだ。

ただ、俺の精液を絞る取るように中でビクンビクン逝っていたのを覚えている。

取り合えず1日目はそれで終了。

その後お互いにシャワーを浴びて雑談タイム。

俺は賢者モードになりつつもそれでも楽しめたのでおばさんのしゃべり相手になってた。

おばさんは今まで旦那しか相手してこなかったけど、先月不倫したのを切欠に男に目覚めたそうだ。

俺で不倫は3人目とか。

俺より3つ下の姪が居るとかで紹介したいと持ちかけられた。

冗談で

「3人でやっちゃう?」

とか言うと

「いいわよー」

とか言われた(これは実現してなかったが)。

と言うか写真見せてもらったが、このおばさんよりデブスで思わず噴いた。

いや、一応

「かわいいじゃん」

とは言ったが。

その日はおばさんは旦那が帰る時間にまでに戻りたいって事でお別れ。

確か2時間ちょっとだったけど、俺にとっては熟女に興味をもった切欠だったな。

おわり