バイト先のパート主婦に

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バイト先のパート主婦が俺の童貞を奪ってくれる事になった。

「22歳で来年から社会人になるのに、童貞のままは嫌でしょう」

と言うことになり、バイト最後の次の日にデートすることになった。

車でその主婦の家に迎えに行くと、別のパート主婦まで家にいた。

てっきり、どこかホテルにでも行くのかと思っていたので、今日はSEXできないのかとガッカリしたら、最初から二人で俺の童貞を奪うつもりだったらしい。

もう一人の主婦は少し派手な感じだったが、奈美悦子みたいな綺麗な顔だったので、よくよく考えると、俺にとって初めての女性がこの人ならサイコーだと考えた。

この二人の主婦は、かなりの年下男好きで話を聞くと、ビックリすることばかりだった。

毎年大学を卒業するバイト生にSEXさせていたようで、社会に出てもたまにSEXする関係を続けている先輩がいる事だった。

俺もその一人にすぎないのだが、奈美悦子似の主婦は童貞が大好物で、俺が童貞と聞いて仕事を休み、主婦の家へ来たらしい。

初めて女の人の中に入ったのは、最初俺の童貞を奪ってくれる約束をした主婦に入ったようだが、中に出したのは奈美悦子の中だった。

奈美悦子は安全日だったので、最初の主婦は騎上位である程度満足するとすぐに奈美悦子に代わり、俺のが奈美悦子の中へ入るように手で誘導してくれた。

入る寸前まで、奈美悦子は俺の顔を跨いだ状態でクンニをしていたので、女性器の赤く腫れたような中に入っていく瞬間は、それが初体験だったように思えた。

俺は、騎上位から正常位に変え、思いっきり突いた。

見ていた主婦が俺の積極的なピストンに驚いたようで、中出しした後抜いた俺のモノをすぐにフェラし、無理やり勃起させ自分の上に乗るよう、せがんできた。

奈美悦子が

「避妊しなくちゃ。危険日でしょ」

と冷静に言い、俺のモノにコンドームを付けてくれて、主婦の穴に誘導してくれた。

コンドームを付けると、多少気持ちよさが薄れるので、いかなかったが、主婦はまた満足してくれた。

シャワーに行ったので、奈美悦子に

「もう一回いいですか?」

というと、

「元気ね。いいわよ。」

とOKしてくれた。

今度は、キスをしオッパイも舐め、ちゃんとSEXした。

主婦がシャワーからあがってくると、俺たちが二人だけでまだSEXしていたので、

「今度は避妊しなくてもいい日に、私にも生でしてね」

と言って、俺たちを見ながら服を着ていた。

奈美悦子がイクと俺は嬉しくなり、二回目の中出しをした。

それから、二人とは曜日別でSEXし、日曜日だけは3Pをした。

忘れられない思い出だ。