コンビニのパートの奥さん

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前、近所のコンビニでパートでしていた可愛い奥さんが辞めてしまった。

髪型はショートカットにして、清潔感のある人だった。

時々、コンビニ裏駐車場の喫煙所で顔を会わせると、雑談するような感じだったので、残念に思っていた。

しかし、近くのスーパーに行ったら、サービスカウンターにて発見。

思わず、タバコを購入したら、覚えていてくれた。

それから、そのスーパーへちょくちょく行くようになった。

奥さんのパートの終わる16時頃にいくと、駐車場で話す事が増えている。

この前は、子どもさんが高校生になって手が離れたとの事だったので、平日のパートのない日にランチでもと誘ったら、ぜひにとの返事をもらえた。

はじめて奥さんを見かけてから3年。

話すようになって2年弱。

やっと、チャンスが来てワクワクしてる。

皆さんのアドバイスのように、ソフトな感じで奥さんを誉めたりして、何となく好意を持っているのを伝えて様子を見てみます!

タバコは、けっこう吸ってます。

話は、家庭の愚痴が多いので、たぶんそんな話がメインとなると思います。

奥さんですが、子どもさんの年齢から40前半位かと思います。

でも、見た目は凄く美人とかではなく、ショートカット童顔で愛らしい小動物みたいな見た目です。

スタイルは、少しムチっとしているのが色っぽい感じもします。

でも、話し方や仕事中の姿から、真面目そうで清潔感を感じられます。

正確な年齢は、さすがに聞いてません。

先日、例のスーパーの人妻さんとランチへ行って来ました!

車で少し離れたパスタ屋さんでのランチ。

テーブルごとに、少し高い壁で個室的に別れている店内で、いい感じのお店。

はじめは、何てことない会話でしたが、徐々に奥さんから旦那さんへの愚痴が溢れだしました。

そこで、皆さんからのアドバイスのように、

「可愛らしい奥さんをもらったのに、放っておくなんてもったいない」

「おれなら、もっと大切にしますよー」

等と、それとなく台詞を挟んでみました。

それに対して奥さんは、

「冗談でも嬉しい」

「口がうまいんだからー」

とのことでした。

しかし、ふと夜の生活が無くなってねー等の話がでたので、

「奥さんみたいに可愛い人を放っておくなんて信じられないです。」

「俺なら、毎日でも!」

と返すと、

「うまいこと言うねー」

と言いながらも、何となく顔を赤らめる奥さん。

そのまま、奥さんのファンだったと伝えると

「照れちゃうなー」

と、満更でもない様子でした。

午前中から昼位まで、早めのランチを済ませて、車にてしばしドライブ。

帰り道を、あえてメイン通りを避けて、遠回り気味の峠道へ。

車内の会話は、若い頃の恋愛話やら旦那の愚痴やらが止まらない。

そして、車がラブホの看板前を通る時に奥さんを見ると、看板をじっと見ていた。

そっと、路肩に駐車。

奥さんは、??って感じで俺を見てたけど、ゆっくり手を握ると、奥さんも握り返してくれました。

その場で、Uターンをして、車をラブホの中へと進めても、特に拒否もない状態。

その日は、さんざん奥さんの体を楽しませてもらえました。

皆さんのアドバイス、ありがとうございました!

ちなみに、奥さんはスゴくたまっていた様子で、久々に女性の性欲の強さを感じました。

最初は、奥さんはモジモジしていました。

部屋へ入ってからも、

「私でいいの?」

「子持ちのおばちゃんだよ?」

等と確認してきたりしました。

俺は、前から奥さんが魅力的だった事や、顔をあわせるのが楽しみだった事を伝えました。

で、いざシャワーになると、奥さんは恥ずかしいと一人でバスルームへ。

俺は、頃合いを見て、ドア越しに

「一緒に入っていい?」

と確認。

奥さんは、

「本当に?」

などと言ってましたが、嫌そうではなかったので突入。

バスタブに浸かりながら、照れる奥さんが可愛かったです。

サッサとシャワーで体を流して、俺もバスタブへ。

奥さんの後ろ側で抱っこしながら浸かりました。

ちょうど、奥さんのムチムチ具合が気持ち良くて、チン○が奥さんのお尻をグイグイ押し付けてしまう状態に。

奥さんは、

「私で興奮してくれてるの?」

等喜んでくれてました。

そのまま、俺も奥さんの大きめの胸や乳首をワシワシと刺激。

奥さんは、チン○をニギニギと刺激してくれました。

少し、お互いに盛り上がって来たところでベッドへ移動。

奥さんとキスをしながら、ゆっくりと股の間に手を入れると、早くもヌルヌルに濡れていました。

少しいじるだけで、色っぽい声をあげる奥さん。

舌先での愛撫でも、予想以上にヒクヒクと体を動かしながら感じる状態。

俺は、奥さんへむしゃぶりつくように、かなりしつこく舐めたり指ピストンしたりと繰り返してました。

奥さんも、大きめの喘ぎ声で感じまくってくれており、最後にはシーツに染みが点々と出来てしまっておりました。

奥さんも、かなり興奮してきていたようで、全身を赤らめ

「こんなになるの久々」

みたいな事を言ってました。

そして、奥さんのターン。

大きく開いた口に、ちん○を頬張ります。

ゆっくりと、ローリングするように頭を動かしながら、きんた○も優しくニギニギと刺激してくれました。

竿を含むだけではなく、きちんと裏を舐めてくれたり、玉にもしゃぶりついてくれたりと、かなりエロ度の高い奥さんだったのが分かりました。

その間も、

「ここいいの?」

「これ気持ちいい?」

等と笑顔でちん○にしゃぶりついてくる奥さんの姿に、俺も予想外の興奮をしてしまってました。

そして、体勢を69に移して、お互いに愛撫の応酬。

俺は奥さんのマン○へ吸い付き、奥さんは俺のちん○を咥えこみながら、全身を絡めていきました。

しばらくすると、奥さんから

「ちんち○入れたい」

との言葉。

俺は、しばらく聞こえないふりをして、愛撫を続けてました。

奥さんは感じながらも、チン○を握りしめて

「早く入れたい」

「ちんち○入れて!」

と繰り返してました。

俺は、奥さんへ重なり、チン○をマン○に擦り付けると、濡れまくりの奥さん。

同時に、柔らかくボリュームのある胸と、その中央にある大きめの乳輪を刺激するとヒクヒクと腰を動かしながら

「○君のちんち○をおまん○に入れて!」

と自ら腰を上げて、チン○をマン○へと迎え入れる奥さん。

かなり濡れていたので、一気にマン○に飲み込まれるチン○。

ピストンの度に、ジュブジュブと音を立てておりました。

そして、その動きに会わせて喘ぐ奥さん。

俺が、奥さんの腰を押さえながらリズムをコントロールしようとしても、奥さんの腰の動きが早い状態。

かなりのスケベ度合いが分かってましたが、奥さんは

「そこ!そこがいいの!」

「突いて!それ!そこ!」

とかなりしゃべりながらの行為。

そんな中、人妻の良さを引き出したかったので、奥さんへ

「どうですか?俺のチン○は?」

と訪ねると

「いい!旦那よりいい!」

「こんな感じはじめて!」

とのセリフをいただきました。

やはり、寝とりの快感のひとつですよね。

そのまま、体位を変えながら。

正常位→対面座位→帆掛け→バック…たぶん、そんな感じだったと思います。

バックで責めているときに、奥さんが1度目の絶頂。

ビクビク!と体を動かして

「いっ!いくっ!」

と達してくれました。

そのまま、ぐったりする奥さん。

休憩かな?とおもった所、奥さんから

「○くん、いってないよね?続けて。」

とのことだったので、引き続きピストン。

バックから正常位にして、奥さんを見つめながらの行為。

キスをしたり、胸へしゃぶりついたりと、奥さんの体を味わっていきました。

奥さんも、ヒクヒクと良く体を動かし、喘ぎながら感じてくれました。

チン○の刺激が最高潮を迎えたときに、奥さんにキスしてチン○を引き抜こうと腰を引いた。

が、奥さんはキスに夢中になりながら、腰をカニばさみでロック。

グリグリとうごめく奥さんの腰。

俺は、奥さんに

「いく!離して!」

と言いましたが、奥さんの動きはより激しくなり、奥さんも

「いくっ!!」

とおもいっきり股に力を入れてきた。

同時に、マン○もグッと力が入ってしまい…奥さんのマン○の中へと発射してしまいました。

奥さんは、チン○の発射の動きにあわせて、ヒクッヒクッと腰を動かして

「じわじわする。出てるよー。」

とご満悦だったのを思い出します。

俺は、やってしまったと思い、しばらくチン○を抜くのも忘れて呆然。

その間、奥さんのマン○は、しばらくはチン○へ吸い付くように動いてました。

俺は、ハッとして急いでチン○を奥さんから引き抜きました。

かなり奥へ射精したと思われ、精液が垂れれくるようなことはなかったです。

どうしよう…と考えてると、奥さんから「大丈夫よ。私血液型ABだから。」と。

「それで平気なの?」

と心配すると、再び奥さん

「生理の関係で婦人科にかかっており、そのためピル飲んでるのよ」

との言葉。

血液型ABのくだりは、それで平気と思うかどうか試した様子。

それで、平気と思うようなら、関係は1度きりにしようと思ったと正直に教えてくれました。

奥さん的にも、子どもはひとりで充分とのことで、治療的にも強めのピル?とのことで、妊娠はないから安心してとの事でした。

また、若い頃はそこそこ遊んでいたが、結婚してすぐに子どもが出来て、それからは真面目なママとしてやってきたこと。

旦那さんとは、親同士が知り合いでお見合い。

当時は、セフレもいたけど、キチンとした仕事についている旦那さんを選んで結婚した。

人並みの幸せを掴めたけど、何となく刺激が足りなくなっていた。

子どもも大きくなり、自由な時間も出来てきていた。

そこに、俺が声をかけた。

タイミング良かったんですよね。

そして、ビックリしたのが、コンビニを辞めた理由。

オーナーにセクハラ受けてたんだと。

それほど激しいセクハラではなかったけど、時々お尻をフワッと触られたり、狭いバックヤードで腕を胸に押し付けられたりしたとの話。

オーナーは、そこそこ若いのですが、他のスタッフにもあったみたいで、当時のメンバーは辞めていったスタッフが数人いたと。

確かに、若いスタッフや綺麗な奥さん達が入れ替わった時期がありました。

今後も、たまには出掛けようと約束して解散となりました。

正直、けっこうゆるめでした。

濡れ具合もスゴかったです。

キンタ○の方まで、ヌルヌルが伝ってくるくらい。

また、マン○の中は広めで、チン○が動き放題でした。

そのためか、奥さんが体に力を入れると、少し締まる感じが伝わって来たり、俺も色々と動かせて楽しめました。

次回は、奥さんとの待ち合わせはいつになるか分かりませんが、ホテルのフリータイムいっぱいしようと話してあります。

年齢忘れてました!

奥さんは40でした。

俺は、35です。