犯される妻

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妻33を説得して3Pからスタートし、3P相手の単独さんの中から2人相性のいい単独さんを選び、それぞれにレンタルしていたことがあります。

そのうちの1人はビデオ撮影もOKだったので、単独さんに機器を用意してもらい、モロにやってるところを撮影してもらい、そのビデオを妻に持ち帰らせて、帰宅後2人で見ては興奮してました。

大事な妻が名前も知らない男に無料で貸し出され、愛情も友情もない男に肌を晒し、Dカップの乳を揺らしながらバックスタイルで犯されている姿を見て、嫉妬と興奮と愛情がグルグル渦巻きました。

しかし、人間の欲望とは果てがないもので…

私の知らないところで3Pをする妻を見たくて仕方なくなりました…

続きです。

仮に単独さんの1人をG君としましょう。

私はG君に友達を連れてきてもらうように頼み、G君とその友人で妻を3P責めしてもらえるように頼みました。

既婚のG君は、友人に妻との行為がバレることで家庭に波風が立ちはしないか、しばらく警戒して悩んでいましたが、妻の身体を気に入ってることや、妻の性技にのめり込み気味であることもあって、結局了解してくれました。

G君とその友人(Y君とします)と私の3人で顔合わせも済ませ、G君と妻とのセックスビデオも、ビデオボックスにてY君に見てもらってそのプレイに同意してもらいました。

Y君は

「G、こんなエロい奥さんと今までやってたんだ!」

「いいなぁ...これからはオレも楽しませてもらうよ」

とワクワクしてました。

続きです。

3人で打ち合わせた後家に帰り、妻に次回のG君とのデートの話を切り出しました。

私「G君から電話があったよ」

妻「なんて?」

私「またお前に会いたいってさ。それと見学したい友達がいるんだって」

妻「え~...恥ずかしいなぁ。G君だけならいいのに」

私「G君もお前とセックスしている所を第三者に撮られたいんじゃない?」

妻「ふ~ん...」

あっさりと妻の同意が得られました。

続きです。

週末の午後、妻はいつもより念入りな化粧と着替えをして

「じゃ、行ってくるね」

と言って、G君に会いに行きました。

これからG君はおろか、Y君にも犯されるのに。

しかも、前後から串刺しされる自分の姿を撮影されるのです。

私は妻が持ち帰るビデオの内容を想像するだけで、硬くなりました。

...およそ5時間後、妻は

「ただいまぁ」

と言って帰宅しました。

私「おかえり。どうだった?」

妻「うん...まぁね」

私「まあねじゃなくて、G君の友達いたんだろ?やられた?」

妻「G君が、旦那さんにビデオ見てもらってって」

私「?」

妻「ビデオを見ればわかるよ。恥ずかしくて言えない~」

私「...」

続きです。

自分が寝てから1人でビデオを見てほしいという妻をなだめ、私はビデオカメラをデッキに接続して再生しました。

画面はソファーに服を着たG君と妻が並んで座り、それをY君が見下ろす形で撮影しているようです。

Y「G君と貸し出された奥さんで~す」

G「奥さん、ごあいさつは?」

妻「…こんにちは…」

どうやらY君と妻は面通しが済んでいるようです。

Y「いつもどんなふうに始めてるの?」

G「ホテルに入ったら、まず奥さんと一緒にお風呂に入って、全身の洗いっこかな」

Y「じゃあ入浴シーンから見せてもらおうかな!じゃ奥さん、脱いで」

妻「恥ずかしいです…」

G「じゃあオレが脱がせてあげるから」

妻のカットソーから脱がせるG君。

次にタイトスカート、ストッキングを脱がし、妻は下着だけになりました。

続きです。

妻「なんで私だけ脱がされるの!?」

G「だって男の裸なんて誰も見たがらないし」

後ろ向きにされた妻はブラのホックを外され、Dカップの乳がY君の視線に晒されました。

Y「なんだ奥さん!下着脱がされただけで乳首起ってない?」

妻「ち、違います!寒いから…」

G「オレに犯されるのが久しぶりだからだよね、奥さん」

G君は妻の背後に立ち、両手を掴んで上に上げました。

Y「おぉ!奥さんのオッパイ丸見えだわ」

Y君の撮るカメラがズームで妻の乳首に近寄ります…

続きです。

Y「うわぁ、マジで乳首カチカチじゃん!反対にオッパイは柔らかそうだねぇ」

妻「恥ずかしいからやめて…」

G「奥さん、Yがいないとオレと奥さんのセックス上手く撮れないんだからさ、よく見せてあげてよ」

Y「G、奥さんのオッパイがどれくらい柔らかいか、試してみて」

G「OK」

G君は妻の乳を下からすくい上げると、芯を掴むようにゆっくりと揉み出しました。

妻「いや、ここではいや…」

G「相変わらず柔らかくていい乳だね~」

Y「乳の変形の仕方がいやらしいね。正に淫乳だな」

G君に乳を絞り上げられるのをY君に見られ、顔面真っ赤な妻…

まだ続けても平気ですかね?

続きです。

Y「さ、次は下だな」

G君は妻のパンティを焦れるくらいゆっくりと下げていき、恥毛の手前で止めました。

Y「スレスレ!いやらしすぎるよ、奥さん」

妻「あぁ…」

G「ハイ、Yにお尻見せて!」

妻の背後にしゃがんでいたG君は、妻をクルっと回転させ、Y君に巨尻を見せつけました。

Y「奥さん、乳も立派だけどケツも立派だね!」

Y君も遠慮もなしに妻の尻肉を掴みます。

G「どれ、そろそろご開帳かな」

妻の正面にしゃがむY君は、とうとう妻の貞操の砦であるパンティに手をかけ、足首まで下ろしてしまいました。

とうとう妻は全裸です。

続きです。

G「奥さん、Yにすべて見せないと」

妻「そんな…」

G「これから奥さんの口技からイクところまで、すべて見せるんだから!さぁ」

妻「…ハイ」

妻はY君の方へ再度振り向き

「Yさん、私をすべて撮って下さい…」

と聞き取れないくらい小さな声でつぶやきました。

Y「え?オレにどうしたいって?」

Y君がとぼけます。

G君が妻の尻を軽く叩きます。

妻「…私の恥ずかしい姿をすべて撮って下さい」

Y「そうですか!奥さんに撮ってと言われたら、イヤとは言えませんね」

Y君も妻の恥毛の前でしゃがみこみ、カメラを向けました。

Y「じゃ奥さん、奥さんの恥ずかしい穴を広げて見せて下さいよ」

妻はゆっくりと大陰唇を広げ始めました。

G「Y、奥さんの恥ずかしい穴どうなってる?」

Y「触ってもいないのに、もう糸ひいてるよ!いやらしい奥さんだね~」

G「なんだ奥さん、Yに見られるだけでもうビチョビチョか!今日は激しそうだな」

続きです。

妻「…も、もうお風呂に…」

G「オイオイ、まだクリ皮剥いてないだろ!」

妻「そんな...」

Y「奥さんのクリ見たいなぁ」

G「ほら。剥かなきゃYに剥いてもらうよ」

妻「...ハイ」

妻は左右の中指で大陰唇を広げたまま、人差し指でクリ皮を剥きました。

Y「でかいクリだな!奥さん!!クンニされる前からそんなにクリ硬くしてどうする気だ!?」

妻「も、もう勘弁して下さい...」

G「何言ってんだ、奥さん。まだまだこれからだぞ」

Y「じゃあ、次は?」

G「奥さん、次はどうするんだったかな?」

妻「…Gさんの服を脱がせてもいいですか?」

G「あぁ、いいよ」

妻だけ全裸のまま、G君の衣類を脱がせていきます。

続きです。

Y「いいなぁ、G!至れり尽くせりじゃん」

次々にG君を脱がせていく妻。

最後にG君のブリーフを脱がせ、G君も全裸になりました。

Y「さあ、いよいよ奥さんとGの入浴シーンか!」

G「その前にやることがあるよな、奥さん」

Y「?なに?」

G「オレのチンコ洗いやすいようにするんだよね。どうするんだった?」

妻「…お口で起たせて洗いやすくします…」

Y「そんなことまでするの!?奥さん」

G「大きくしないと洗いにくいもんな。じゃ、頼むね」

妻は右手でG君のもモノを掴み、軽く扱いてからゆっくりと根元までG君を含みました。

G「奥さんのフェラ、マジで気持ちいいんだ!たまに口内発射しちゃうんだよ。なあ、奥さん」

妻「んんっ...んぅ...ん」

G君を吸引している証拠に、妻の頬がすぼみます。

Y「マジかあ!ずるいなG!!オレ見てるだけかよ」

G「だってカメラマンじゃん。入浴シーンだって撮ってもらわないとな」

妻はG君のモノを舌を絡めながら舐めまわし、涎がG君を伝ってタマまで流れていきます。

そしてG君のモノはドンドン巨大化していきます。

Y「こんなにネットリしたフェラ見たことないよ!余程旦那さんの仕込みがいいんだな」

G「まったくだよ、旦那さんいいよな!毎晩こんなふうに咥えてもらえてさ」

妻「ぅぅぅ...んんっ...んふぅ」

妻は喉元まで咥えるのが好きです。

G君の恥毛が、妻の鼻先にかかっています。

続きです。

妻のフェラは10分ほど続きました。

もうG君は完全勃起です。

G「さ、十分起たせてもらったし、これで洗いやすいだろう。風呂に入ろうか、奥さん」

妻「...ハイ」

Y「へへっ、泡塗れの奥さん色っぽいんだろうなぁ」

まずG君がシャワーで身体を流し、浴槽に入ります。

後から妻が身体を流し、G君の待つ浴槽へと足を入れます。

妻「失礼します...」

妻はG君の膝の上に腰掛け、G君の首に両手を巻きつけたと思ったら、G君にキスをしました。

そのまま口を半開きにすると、G君の舌に自分の舌を絡め出し、

「んんっ」

と喘ぎ始めました。

妻の乳はG君の胸板に押し付けられ、不自然な形に歪んでいます。

Y「たまんねえなぁ...」

G「奥さんキスが大好きでねぇ。旦那さんにキスを禁じられてるのにオレとしたのがバレて、前に仕置き掛けられたんだよね~、奥さん」

妻「言わないで下さい」

Y「えっどんな仕置き?聞きたいなあ!」

G「アナル処女犯されたんだよね」

妻「...」

Y「そりゃあいい仕置きだ」

G「いずれ旦那さんに4Pを命じられるかもな、奥さん」

妻「...」

Y「旦那さん、G、オレと3人で奥さんを犯したら楽しそうだな」

妻「そんな...壊れちゃう...」

G「そろそろ洗ってもらおうか」

妻「ハイ...」

やめた方がいいですか?ビデオ再度見ながら書いてますが。

続きです。

ボディスポンジにソープを染み込ませ、妻がG君の首から洗っていきます。

まるでメイドのようです。

しかも今日始めて顔を合わせるY君に、その姿すべてを撮影されているのです。

妻の羞恥心を思うと、射精寸前です。

G君の股間以外を洗った妻は、スポンジを床に置くと、手にボディソープを取り、ゆっくりG君のモノを両手で包み込み、手こきを始めました。

Y君のモノが硬くなり始めると、自分の乳にもボディソープを塗り込み、両手で乳を寄せると、Y君のモノをパイズリします。

Y「どうだ、G?」

G「たまんねぇなぁ、柔らかい乳でのパイズリは」

Y「Gは昔から巨乳好きだったからなぁ」

G「まぁ、もう少し乳が大きければ完全に包めるんだがな。なにせ旦那さんのモノだから文句は言えねぇやな。貸してもらってる立場だし」

Y「オレも奥さん借りたいなあ」

G君のモノが天に直角に起ってきました。

G「次は奥さんの番だな。隅々まで洗ってやるよ」

妻「じ、自分で洗います」

G「そんな遠慮するなよ。いつも洗いっこしてるだろ?旦那さん!奥さんいつもオレが身体を洗ってやるとイッちゃうんですよ~」

妻「や、やめて下さい!」

Y「身体洗うだけでイク!?」

G「ああ。立ったままビクビクってするんだぜ」

続きです。

G君は手にソープを取ると、スポンジを使わずに素手で妻を洗い出しました。

首筋から鎖骨、そして背中、脇腹...やがて腹から乳へ、泡に塗れたG君の手がのびていきます。

そしてゆっくりと乳の外の輪郭を確かめるように撫でまわし、円を描くように乳首に向けて手を回していき、乳首を手の平で擦るように愛撫していきます。

妻「あぁぁ...」

Y「奥さん、Gの手はどうよ?}

妻「き、気持ちいいです...あうっ」

G君が妻の乳首を摘みました。

G「奥さん左の乳首が感じるんだよね、これ」

左の乳首だけ、乳輪ごと摘み上げられています。

妻「あぁっ...そんな」

G「ここはどうかな?」

G君の手が妻の恥毛をかきわけ、穴を探ります。

Y「雫が垂れそうなんじゃないの?」

G「うわっ濡れ濡れだよ!しかも熱い」

Y「どれどれ?」

Y君が浴室の入り口の淵にしゃがみ、妻の穴をレンズ越しに探します。

続きです。

G君の指が2本、妻の穴を出入りしています。

「くちゃくちゃ」

と出入りの度に淫音が浴室に響きます。

妻「あぁっ...いいっ」

G「いいか、奥さん」

妻「いい...気持ちいいですっ...キスしてもいい?」

G「ああ、いいぞ。Y、奥さんの全身映して」

Y「はいよ」

G君が舌を出すと、妻は振り返り夢中で吸い付きました。

舌はおろか、G君の唾液まで吸い取るような勢いです。

G君は穴に右手の人差し指と中指を出し入れさせたまま、左手で妻の乳を鷲掴みにして、乳絞りのように絞り上げます。

妻「んんんんっ...んんっ」キスしたままの妻が呻きます。G君の右手の動きが早まります。

妻「んんんっんく...んくっ...イ、イクぅ!イッちゃぅぅぅ!」

妻の膝がガクガクと揺れます。

爪先立ちになったと思うと、そのままピンとしたまま硬直しました。

Y「本当に洗っててイッちゃったよ...」

G「なあ?いやらしい奥さんだろ?きっとさっきからガマンしてたんだぞ」

妻「ハァ...ハァ...」

G君に背後から抱えられたまま肩で息をする妻...

G「奥さん、湯船につかって温まったらベッドで一汗かくぞ!」

続きです。

G君とY君がソファでくつろいで話をしていると、パスタオルを巻いただけの妻が部屋に戻ってきました。

G「さあ奥さん、大好きなセックスの時間だ」

Y「オレもがんばって撮るから、エロい姿見せてね、奥さん」

G君が右から妻の右乳を揉み上げながら耳にキスをすると、Y君も調子に乗って妻の左の乳首を人差し指と中指で摘み、クリクリと捏ねまわします。

妻「あ...あぁっ...」

Y「敏感だね、奥さん」

Y君はカメラを持つ右手を高く上げて、妻の左乳を見下ろす角度にしました。

そして妻の乳を掴み上げると、舌を出して乳首を舐め上げました。

G「オレもオッパイ吸おうっと」

G君は妻の右乳首を乳輪ごと強く吸い上げ、

「チュパッ」

と音を出して口から離し、再度口に含むと、前歯で甘噛みしました。

妻「はぁぁぁっ...オッパイいいぃっ...」

妻が顎を上げて悶えます。

G「風呂の前みたいに咥えてもらおうかな」

妻「...は、ハイ...」

妻が再びG君の前に跪き、G君の両太腿を手で抱え込み、モノに口腔を被せました。

深々とG君を頬張る妻...夫以外の生のモノをモロに咥えています。

おそらく口の中でG君の先端に舌を巻きつけているのでしょう。

妻の得意技です。

G「うぅっ...今日は一段とノリがいいな、奥さん」

妻の髪を撫でながらG君が呻きます。

Y「気持ちよさそうだな、G」

G「ああ、たまらんよ」

Y「奥さん見てるだけで十分ヌケるぜ!うらやましいなあ」

G「...奥さん、ちと頼みがあるんだが」

続きです。

妻が咥えながら目を上げます。

G「Yの奴奥さん見てるだけで起っちまって困ってるんだって」

妻「...」

G「Yのモノ手で扱いてやってくれないか?」

Y「え!いいの?」

G「今奥さんに聞いてるんだ。奥さんがOKならな。どう?奥さん」

妻「どうって...」

妻が口を離しました。

G「旦那さんにはオレから後で謝っておくからさ、Yのことも楽にしてやってよ。男知ってる奥さんなら、Yの辛さわかるだろ?」

妻「...そんな急に言われても...」

G「なにも咥えなくていいんだ。手こきしてやるだけでさ。な、Y」

G君はY君に意味有り気に言います。

Y「うん!手だけで十分!頼むよ、奥さん」

妻「じゃあ手だけなら...」

Y「やった!」

Y君はカメラをG君に持たせ、サッサとズボンとトランクスを脱ぎ捨てます。

Y「じゃ奥さん!その温かい手でお願いします」

妻「...ハイ」

Y君のモノを左手で持ち、前後に扱き出した妻。

G君に髪を撫でられ、再びG君のモノを咥え出しました。

妻は他人のモノ2本に囲まれている状態です。

続きです。

G君からカメラを受け取ったY君が妻に話しかけます。

Y「奥さん、オレとGのモノがちゃんと画面に映るように、もっと顔に寄せていいかな?」

妻「んぅ」

咥えながら妻が答えます。

画面には妻の頬にくっつきそうなほど接近しているY君のモノと、妻の口の中を出入りするG君のモノとが映っています。

正に口腔3P直前です。

Y「気持ちいいよ、奥さん」

妻の乳を手を伸ばして揉みながら、Y君が妻に話しかけます。

G「男にこんなに興奮されて女冥利に尽きるな、奥さん」

Y君は見ているだけだったせいか、先走って手こきの度にクチュッと音がしています。

G「奥さん、オレとYどっちが硬い?」

妻「...Gさんです」

Y「当たり前だろG!お前咥えてもらってるじゃねぇか」

G「へぇ。じゃお前が咥えられたらオレより硬くなるんか?」

Y「なるに決まってるだろ!」

G「奥さん、こいつこんな強がり言ってるけどどうよ?」

妻「...」

Y「奥さん、オレくやしいっすよ!こんなきれいな人の前で恥かかされて」

妻「そんな、恥だなんて」

Y「奥さん!オレを男にして下さいよ!オレのが絶対Gより硬いし」

妻「でも...」

妻はG君を見上げます。

まるでG君に許可を得るかのように。

G「奥さんがどうしてもYのを咥えたいなら、オレはかまわないけど」

妻「...」

Y「お願いします、奥さん!」

これぞ私が2人に望み、計画した連携です。

妻「じゃあ、少しだけなら...」

今度はG君のモノを右手で手こきしながら、妻はY君のモノをしゃぶり始めました。

遠慮がちに舌をY君の浦筋に這わせ、タマの方向から亀頭に向かってなぞり上げます。

そして亀頭の周囲に舌を絡めまわし、口を開けるとスッポリY君のモノにかぶせ、根元まで顔を押し下げました。

Y「うわぁ!気持ちいい...上手っすね!奥さん...」

G「カメラちゃんと撮れよ、Y」

Y「わ、わかってるって...」

G君が妻の手から離れました。

妻の背後に廻り込むようです。

Y君はベッドに腰を下ろし、妻の口技を受けています。

G君は妻の背後から妻の乳を片手で揉み、片手を股間に廻しています。

ベッドの下に手があるため、カメラの死角に入って見えません。

しかし妻がY君を咥えながら

「んんんっ」

と呻き出しました。

きっとG君は妻のクリを愛撫しているのでしょう。

続きを書きます。

だんだん妻の腰が上がってきました。

それにつれてY君はベッドに横たわるように押しやられます。

G君は余裕ができ、完全に妻はG君に腰周りを晒した状態になりました。

Y君の視線に並行に妻の顔があり、その向こうにG君の顔があるような感じに変化しました。

G君が妻にクンニを開始しました。

妻「ああぁっ」

口を離した妻が悶えます。

Y「奥さん、休まずに頼みますよ」

Y君が妻の頭を抑えます。

妻「うぐっぅぅ」

G「奥さん、さっき洗ってあげたのにもうズブ濡れだよ」

G君はわざと

「ズズッ」

音を出して妻の愛液を啜り出します。

Y「奥さん、オレのもパイズリして下さいよ」

妻「...ハイ...あぁ...」

G君にクンニされながら、妻は上体をさらにY君に近づけ、両乳を手で掴み、Y君のモノに挟み込みました。

Y君のモノは妻の唾液で十分すぎるくらい潤滑しそうです。

Y「うわ...マジ柔らけぇ!こんな柔らかいオッパイ初めてだよ、奥さん!」

妻「ああっ...そ、そう?気持ちいい?...あぅ」

Y「マジいい!こんなオッパイ毎日揉んだり吸ったりできていいなぁ、旦那さんは」

G「まったく。でも1人占めしない旦那さんに感謝だな。そのお陰でこうして奥さんとセックスできるんだし」

Y君のモノの硬さに負ける妻の乳は、卑猥に変形し、存在を強調していきます。

G「どれ、そろそろかな、奥さん」

続きです。

G君は枕元のゴムを取ると素早く包装を解き、自分のモノにはめました。

ゆっくりと妻の腰を左手で掴み、右手で自分のモノを持ったG君は、何度か妻のクリに擦りつけるようにして入れる確認をします。

妻「あぁ...い、入れて」

G「え?もっとはっきり言ってくれないと」

妻「...入れて下さい」

G「何を?バイブ?笑」

妻「Gさんのを...私のオ○ンコに...入れて下さい」

G「入れていいんだ、奥さん」

妻「は、早く...お願い!もう焦らさないで」

G「それじゃさ、オレが入れやすいように自分で穴を広げてよ」

妻「...ハイ」

自分のもっとも恥ずかしい部分を、自分で広げて男にねだる妻...

G「あとYにも頼まないと」

妻「...?」

G「お口が空いてるだろ?」

妻「...Yさん、お願いします」

Y「なにをかなぁ?」

妻「Yさんのを...口に入れて下さい」

Y「違うなぁ。Yさんのチンコを咥えさせて下さい、だろ?」

妻「Yさんの...チンコを、く、咥えさせて下さい、お願いします...」

Y「そんなに咥えたいんだ、奥さん」

妻「ハイ...咥えさせて下さい」

Y「可愛いなぁ...じゃあ咥えさせてあげるよ」

両手でオ○ンコを広げている妻は、Y君に対して手が使えません。

Y君の下腹に顔を乗せ、顔を引きずるようにチンコに寄せていき、大きく口を開けて再度Y君を咥えました。

手が使えない分、自分の顔を支えられず、Y君を根元まで咥え込んでいます。

G君は枕元のゴムを取ると素早く包装を解き、自分のモノにはめました。

ゆっくりと妻の腰を左手で掴み、右手で自分のモノを持ったG君は、何度か妻のクリに擦りつけるようにして入れる確認をします。

妻「あぁ...い、入れて」

G「え?もっとはっきり言ってくれないと」

妻「...入れて下さい」

G「何を?バイブ?笑」

妻「Gさんのを...私のオ○ンコに...入れて下さい」

G「入れていいんだ、奥さん」

妻「は、早く...お願い!もう焦らさないで」

G「それじゃさ、オレが入れやすいように自分で穴を広げてよ」

妻「...ハイ」

自分のもっとも恥ずかしい部分を、自分で広げて男にねだる妻...

G「あとYにも頼まないと」

妻「...?」

G「お口が空いてるだろ?」

妻「...Yさん、お願いします」

Y「なにをかなぁ?」

妻「Yさんのを...口に入れて下さい」

Y「違うなぁ。Yさんのチンコを咥えさせて下さい、だろ?」

妻「Yさんの...チンコを、く、咥えさせて下さい、お願いします...」

Y「そんなに咥えたいんだ、奥さん」

妻「ハイ...咥えさせて下さい」

Y「可愛いなぁ...じゃあ咥えさせてあげるよ」

両手でオ○ンコを広げている妻は、Y君に対して手が使えません。

Y君の下腹に顔を乗せ、顔を引きずるようにチンコに寄せていき、大きく口を開けて再度Y君を咥えました。

手が使えない分、自分の顔を支えられず、Y君を根元まで咥え込んでいます。

続きです。

妻の背後に位置するG君は、いよいよ両手で妻の腰を支え、とうとう妻の中に入ってきました。

妻「んぅぅぅっ!んんっ」妻が快感に呻きます。カメラが前後に揺れます。

Y「おお!!すごい吸引だなぁ!!気持ちいいんだ、奥さん」

G「どうだ奥さん、串刺しの感想は」

妻「んんっ!うぅんん...き...気持ちいいです...あぁっあっ」

G「旦那さんが見たら何て言うかな」

妻「お...夫の話はしないでぇ...あぅ...」

Y「G、奥さんのオ○ンコよく締まる?」

G「あぁ、今日の締まりは最高だ。旦那さん、すいません~いつも奥さん貸してもらって」

Y「旦那さん、オレも奥さんの口犯しちゃってすいませ~ん」

カメラに向かって2人が叫びます。

Y「オレ、カメラを固定してくるね」

Y君は妻の口から逃れ、テーブルにカメラを置くとG君と妻が映るようにカメラの位置を固定しました。

G君に促されて、妻もベッドに乗り、再度バックの体制になると、後ろからG君に犯され始めました。

カメラは真横から2人を映している状態です。

妻の淫乱な乳が、G君の腰の動きに連動して激しく前後に揺られています。

妻の尻肉にG君が当たる音、G君が出入りする妻の淫穴の瑞々しい音、それと妻の喘ぎ声だけが聞こえます。

続きです。

Y君は再び妻の前に立ち膝で立ち、妻の顔を持ち上げると、モノを咥えさせました。

なんの抵抗もなくY君を含みます...

G君が突く度Y君を深く咥える妻。

G君が妻の尻肉を掴みながら腰を打ち付けると、Y君は長い手を伸ばし、妻の淫乳を掴みながら、妻の喉元までいく勢いで口を犯します。

串刺しの完成です。

私以外の2人の男性に、今妻が両穴を犯されている姿が映し出されています。

ソファに座って見ている私の横に、耳まで赤くした妻が床で正座しています。

今度は体位を変えるようです。

妻を仰向けにし、Y君がそのまま口を、G君がオ○ンコを犯します。

妻はすでに何度かイッているかもしれませんが、Y君のモノを含んでいるため、

「イク」

という単語は聞けません。

「んんんぅ」

と呻くだけです。

両足をG君の肩に掛けられるほど上げられ、妻はG君を受け入れています。

Y「たまんないな、奥さん!」

Y君はよほど興奮しているのか、妻の乳首をひねり上げながら腰を口に押し付けます。

G「そろそろかな...」

Y「G、どこに出すんだ?」

G「今回は旦那さんからは、オッパイにかけるところを見たいって言われてるんだ」

Y「そっか。オレはどうしたらいい?」

G「奥さんに聞いてみな」

Y「奥さん、オレにはどこに出してほしい?」

妻「ああっ..あああっ...お...お口に出して..口の中に出してぇ!」

Y「え?いいの?出しちゃうよ?」

妻「うぐっ...んぅ」

再び妻がY君を含みます。

そして両腕をY君の太腿に巻き付けて喉奥まで欲しがります。

続きです。

2人がスパートを始めました。

妻の喘ぎもだんだん激しくなりました。

妻「んんっんんっ..んんんっんく...んっあう...んっあうぅぅぅ」

どうやら妻がイキそうです。

2人のスパートは止まりません。

妻「んんんんんんん!!!!んくぅぅぅ」

凄い勢いで頬を窪ませ、Y君を吸っています。

Y「あああ...そんなに吸われたら!!うっっイク!!」

Y君は妻の両乳を千切れるくらいに掴みながら、腰を激しく揺すります。

私でさえこんなに激しく口を犯したことはないのに、妻は初対面のY君の思うがままに可憐な口を汚されています。

「ああっ」

と叫ぶと、Y君は背中を弓なりして妻にチンコを突きたて、そのまま止まりました。

妻の喉がゴクっと3度動きました。

Y君の精液を飲み干しています。

Y「ああ...奥さん、飲んでくれるの?うれしいなあ」

G「やっぱりな...」

Y「はぁ...はぁ、え?何が?」

G「奥さんは安全日以外はすべて飲まされてるんだって。さ、次はオレの番だぞ、奥さん」

そう言うと、G君は腰をズンと妻に打ち込みました。

妻「ああああっっ...」

G君は妻の両足首を掴むと、妻の腰が浮きそうなくらい持ち上げ、激しく妻を犯します。

愛液が溢れ出す音がよく聞こえます。

Y君が再度カメラを手に取り、G君の最後を近距離で撮影しようと、妻とG君を映し出しました。

G「おおっ...オレもイク!!イクぞ奥さん」

妻「き、きてぇ!!!オッパイにかけてえ!!」

妻の足から手を離したG君は、勢いよくゴムを外し、妻の太腿を跨いで妻の胸元にモノを近づけ、左手で妻の乳を絞り上げながら、右手でモノを何度も乳首に擦り付けました。

G君は

「ウッ」

と呻くと、亀頭から勢いよく精液を発射しました。

乳首と乳輪に擦り付けながら発射しています。

妻の淫らな乳は、汗ばみながらG君の精液によって汚されました。

Y「気持ちよかったよ、奥さん。きれいにしてくれるかな」

まだ精液が滴り落ち、唾液で光るモノを、妻の口元に持っていきます。

妻は躊躇なくY君のモノを咥え、ゆっくりと顔を上下に動かしています。

G「オレのも頼むよ、奥さん」

G君もモノを妻の顔に押し付けます。

イッた後もダブルフェラです...

G君の雫が妻の頬に擦りつけられ、薄く引き伸ばされています。

Y君をきれいにした妻は、G君のモノも咥え、精液の残りを欲しがるかのように吸い取っています。

G「旦那さん、今回はこんなところですが、いかがですか?」

長く興奮する再生が終わりました。

私のモノは今にも発砲寸前のところまできていました。

まだありますがこの辺でやめますね。