嫁はダブルヘッダー

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嫁が昨夜出かけたのは21:00ごろ。

出かけてる理由はNTR承知なわけであって、帰ってくるまでの連絡はお互いにしない。

で、帰ってきたのは2:30ごろ。

寝たふりして起きているつもりだったけど、待ちきれずに寝てしまった。

で、オレが目を覚ましたのは3:00だった。

嫁はすでに横で寝ていた。

まずは、洗濯物からパンツチェックを開始した。

履き替えて出かけたパンツは黒。

黒ゆえに濡れたシミははっきりわかる状態。

洪水にはなってなかった。

イチャイチャしている時間はすでにパンツは履いていないと推測。

スヤスヤと寝ている嫁に、そっと股間に手をさしのべてみた。

すると嫁は敏感になっていたのか、起きて

「眠いからやめて!」

おいおい、眠いからって、これからがオレの出番じゃないか!って思いつつ防御する嫁の手を払いのけた。

マジで抵抗する嫁にオレはマジ怒だった。

NTR認知初日にこんなのは許せなかったわけで。

今までも勝手に遊んで来ているのは知っているので心境に動揺があるわけはないのである。

「なんで外でしてきて家ではできんのかい?!」

問いつめると

「ただ眠いから」

とだけ返事をする嫁。

怒りを露わにするオレ(待ち続けたモンモンもあって)と平然と抵抗する嫁とのやりとりで時間ばかりが過ぎていく。

更に焦ったオレは色々と男との行為を聞き出そうと質問責めにすると、

「なんで言わなきゃなんないのよ!」

と。

全くNTRをわかっていない、嫁自身が公認浮気を楽しんできただけ感にもう深夜(明け方)にケンカになった。

「ねむいから!」

「外では毛までも剃って行きながら家ではできんのかい?! 約束ちがうじゃないか!」

と、繰り返しで約1時間経過。

やっと観念したのかする事に成功した。

寝ているだけの嫁は完全マグロ状態。

(冷凍マグロだ)

パンツを脱がして毛のないツルツルの縦スジを指でなぞる。

しばらくしてピチャピチャと音がするようになるもマグロ状態は変わらない。

少し開き気味の足は力が入っており、すぐにも閉じる準備をしているようである。

足を閉じないようにオレの体を入れて指マン継続でウエット状態にする。

いざ合体のとき、指が少しゴムくさかった。

オレはゴムの匂いがキライなのですぐに判断できた。

ここでも再確信、間違いなくハメてきてる!

正常位にてコトバ責めをしながら発射した。

もちろん生中。

自分の経験上、他の女と比べても嫁の中は気持ちよい方だ。

名器かどうかは定かではないが遊んだ男たちも嫁のそれは体感できているであろうと思う。

トロトロと出てくるオレの体液をティッシュでふき取り終了した。

嫁には、一晩に2人の男を味あわせた。

当作品は、個人による創作(フィクション)作品とご理解の上鑑賞ください。当作品には、犯罪的・倫理モラルに反する表現・タブー表現等が含まれますが、表現上の誇張としてご理解ください。