42歳の美人妻さんと

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報告。

予定通り綺麗可愛い42歳人妻さんと朝からホテル行ってきたよ。

半年の付き合いで月一ペース。

いつもは夜ご飯奢ってからホテルなんだけど今日は初めて朝からの密会。

普段からライン欠かさずしているんだけど、ソファで肩や腰を抱きながら互いの近況を談笑。

ベッドに移動して彼女が服を脱ぐんだけど

「いやん。恥ずかしいから見ないで」

といつも恥ずかしそうに裸になる。

スタイルが良く、シャツを脱いだときに見える肩のラインが細くて美しい。

全裸になったら恥ずかしいのか、素早く布団に潜り込んで隠れてしまう。

しぐさがいちいち可愛らしい。

顔は若い頃の水野美紀さんを優しくした感じの美人。

今日に備えて自分もオナ禁して精力を温存していたからすでに全力勃ち。

今、目の前の極上のセフレとセックスを開始するシチュエーションに気持ちが高ぶる。

彼女を仰向けにして布団を剥ぎとる。

綺麗な肌の裸体があらわになる。

軽く口づけし、耳、首筋を舐め、手は腰やVゾーンを触ると喘ぎ声が高く大きくなっていく。

「ああっ、あん、ああん!」

小さく形の綺麗なオッパイを思う存分吸ったり手で柔らかく揉む。

細い腰を掴んだり、上体を抱きしめたり、柔らかくてすべすべの綺麗な肌を堪能する。

髪の香り、肌の香りも良い。

「ああ、欲しいの、、ほしいぃ」

と挿入をせがまれるがクンニに切り替えてまだまだ焦らす。

クンニは縦方向に舌を絡めたときに嗚咽が高まるようだ。

しばらくクンニを続けて焦らしの限界に達したらいざ挿入

いつもは生で入れるんだけど、今日は溜まってるから中出し予防でゴム付けて挿入。

「ああああっん、ああん!あん!」

入れたら彼女が一段と大きな喘ぎを発する。

アソコも締まっていて気持ちいい!

気持ち良くてすぐに発射しそうな感じがしたから、大事にゆっくりピストンを開始した。

「ああ、ああ、あん、あん!」

彼女は首を左右に振りながら悶える。

「気持ちいい!いい、あん、ああん!」

と彼女が小さな細い体を伸縮させたり、身悶えたりを繰り返す。

メスを犯しているような征服感が本能的な性欲を満足させる。

両手を抑えるように彼女の体を固定し、ピストン強度と速度を増した。

互いに嗚咽を吐きながら一回目の発射!

発射を感じるのか、彼女の体がビクビクと震えている。

ペニスを抜いて間髪いれずショートクンニで締めくくった。

結局、今日は合計3発やった。

2発目はゴム、3発目はローション付けて生挿入、腹出し。

終わったあと2人で布団に入る。

おれの腕枕で彼女が最初の雑談の続きをいろいろしゃべってくれる。

彼女は声も可愛いくてキャンディボイス。

鈴が転がるような囁きを布団の中でゆっくり聞いて恋人気分を味わう。

「あのね、それでね、こうこうでね、、」

と一生懸命話すのがまた可愛い。

セックスは彼女も大満足してくれたみたい。

てか、毎回喜んでくれるからおれも幸せ。

「わたし、もっとしても大丈夫」

と言ってくれる。

セックススタイルは今のところすごくノーマルだから、今後少しずついろいろ試してみるつもり。

そうそう、彼女がフェラしてくれるのを書き忘れた。

慣れてないのか、刺激をあまり感じないが毎回一生懸命咥えてくれる。

ほんとに可愛いセフレだ。

感謝しかない。