借金の肩代わりに

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本日、同じマンションの人妻とエチーしてきました。

話せば長くなるんですが、なんでエチーできたのかと言うと、彼女が旦那に内緒で借金、それが結構な額。

僕自身軽い財布の中から個人的に貸したのですが、案の定返済に滞り、文字通り体で払って貰った話です。

スレ違いですかね。

書き貯めとかしてないし、そのまま出会った当時から時系列にレスするので時間掛かるのと、乱文を了承ください。

現在僕は武州の某地方都市に住んでます。

以前は都内住みでしたが家賃と駐車場代が高い、また家内に子供が出来たため、通勤時間は長くなるも、引越ししようと決め、RC造の3階立て、外観コンクリート打ちっぱなしの2LDKに越して来ました。

自然もあり、とても静かな郊外住宅地の片隅にマンションはあります。

ぶっちゃけ熊谷方面ですW

引越しもあらかた片付いた後、家内と共に近隣挨拶です。

とはいっても、1フロアーに2所帯のみ、計6世帯が入れる小さなマンションです。

僕らは201です。

お隣に202、上へ上がって301&302、下へ下がって102に挨拶も終わり、残すは、101、僕らの真下の部屋のみとなりました。

チャイムを鳴らし、待つこと数秒、見た目20代後半、髪両おさげの奥さんが出てきました。

背は小さく、顔ホクロが目立つも、今まで挨拶周りしたなかでは一番美人かな?

やや茶髪。

旦那さんにも挨拶したく、

「ご主人は?」

と聞いたら不在とのこと。

後でわかりましたが、旦那はギャンブル好きの女好きでほとんど家には帰らないことが分かりました。

ちなみに奥さんの名前はヒロコです。

僕の母さんと同じ名前で萎えW

その時は挨拶のみで終わりました。

ただその時ヒロコの笑顔のなかに、疲れ切った表情が界間見えたのは僕の気のせいだったのでしょうか・・・

朝早く起床し通勤時間にも慣れてきたころです。

ヒロコは早起きで、ゴミ出しも当マンション中で一番早いことが分かりました。

集積場は、道を挟んで真向かいです。

僕「おはよーございます!」

ヒロコ「いってらっしゃい!」

こんな、なにげない会話が続く毎日でした。

特別意識はしていなかったんですが、ピンクのパジャマ姿のヒロコに妙に興奮していた自分がいました。

「思えば紙さん以外とエッチしてないな・・・」

いかん、いかん、子供が生まれるのに邪妄想は!

反省しつつ平凡な日々が続いてました。

そんな中ある日、仕事で接待、電車に揺られ自宅近くの駅に付いた僕はお茶漬けが妙に食べたくなり駅前の居酒屋に入りました。

「引っ越して来てから駅前の店に入るのも初めてだな」

なんて思いながら、店内キョロキョロ。

「あれ?、下の奥さんいるじゃん!」

「なんかウーロン茶片手に、顔真っ赤になってるし。」

こちらの酔いも手伝い、思い切ってジョッキ片手、オシンコ片手にヒロコの隣に座りました。

僕「こんばんわ!」

ヒロコ「あ、こんばんわ、いまお帰りですかぁ?」

僕「ここのオシンコ結構いけますね」

ヒロコ「お母さん(店のババア)の自家製なんですよ!」

他愛もない会話から始まり、色々とヒロコのこと聞けました。

その時までほんと意識してなかったんだけど、明らかに酔って、顔を紅潮させ饒舌に話すヒロコはゴミ出しヒロコとはまた違った表情です。

その日はデニムのミニで白のセーター、足は程よく細く、胸は人並かな?

酔いも周り、

「そろそろ帰らないと奥さんに悪いよ」

と酔ったヒロコ。

そーはいかない僕です。

カミさんからの携帯も交わしつつ、いつのまにか気が付けばヒロコの聞き役に徹してました。

・今の旦那さんとの事

・家庭状況

etc・・・重い話大杉・・・

旦那は毎日ろくに家にも帰らず、訳の分からない女からの無言電話、金融からの電話・・・でも僕には聞いてやる事くらいしか出来ません。

気が付けば終電が去った時間です。

ヒロコもかなり酔っていました。

同じマンションだしと思い、一緒に千鳥足になりながらお互いの家に向かいました。

その晩はディープキスのみで終わりました。

正直ティムポはカチコチで我慢汁が溢れてました。

翌日朝からは通勤時間を少し替え、ヒロコに会うのを避けるようにしました。

照れと浮気に走りそうな自分が怖かったからです。

それから一週間も経た頃でしょうか?

近所で小さな祭りがありました。

屋台で紙さんとビール飲んで、元々酒の弱いカミさんは先に帰宅。

僕はそのまま残り遊んでました。

そしたら射的で偶然ヒロコと遭遇。

互いに照れながらおでん屋台に移動し、色々話しました。

その時の話題は中略しますが、旦那は借金がかなりあり、闇金も一件あり大変な状況だとわかりました。

無論後日、僕はヒロコに金を貸す事になるんですが…

金を貸す事を決意した僕は、ヒロコに仕事用携帯からメール。

一旦会社へ行き、外周りと称しマンションへ戻りました。

幸いに家は2階のため、こっそりとヒロコの101へ行けました。

チャイムを鳴らし、ヒロコの部屋へ。

ぬいぐるみがあったりして生活感の有る部屋です。

ふとベランダ側に目をやると、純白のレースの下着。

僕好みです。

一応借用書も書いて貰い、利息はトイチです。

ここで思い切ってヒロコに訪ねました。

僕「この前のキスの続きしたいよ」

ヒロコ「えっ?えっ?」

ここで躊躇しては逝けない!!

ヒロコの隣りへ座り肩を抱き寄せました。

最初やや抵抗されるも、構わずキス。

強引に舌を差し込み舐め回します。

ヒロコは体制が乱れ、ベージュのフレアスカートの裾が捲れ上がり、白く形の良い太ももが露わになりました。

抵抗する力が抜けてきたヒロコは受け入れるがごとく、脱力感が感じられました。

僕の舌先はヒロコの歯茎、舌、唇周りを丹念に舐め上げます。

ヒロコも舌を絡ませてきます。

我慢出来なくなってきた僕はキスしながらジッパーを下ろしました。

ジィ~と音が響き、ヒロコが我に帰ったようです。

ヒロコ「だ、だめだよっ!」

唇が離れました。

でももう、何でもありです。

僕「手でしてよ」

イヤイヤ頭を横に振ります。

僕「お金貸して上げたでしょ、これっきりだからさ」

ハァハァしながら勃起したペニスはなかなかパンツから出せません。

ようやく取り出したペニスは血管が浮き出てこれ以上ないくらいの硬直度。

先端は我慢汁で濡れまくっています。

ヒロコの右手を強引に導きます。

か細い指が触れ、手のひらで包み込ませるように握らせました。

ヒロコ「お、大きい…」

僕「ヒロコがいけないんだぞ…手上下してよ…」

オズオズと小さな手が上下し始めました。

もう我慢汁はヒロコの右手人差し指と親指に達し、手が上下するたびにイヤラシイ音が聞こえます。

チャグッ、チャグッ、チャグッ…

ニチュッニチュッニチュッ…

ヒロコは僕のペニスの大きさにまだ驚いている様子です。

ヒロコの手首くらいある太ペニスですから仕方ないのかも知れません。

ヒロコの手も早くなって来ます。

カリを軽く擦りながら手をグラインドさせます。

う、上手すぎ…

いま同じマンションの人妻に奉仕されてる…

そう考えただけで、高まりは異常に早く訪れました。

僕「奥さん、旦那と比べてどう?他人のペニスシゴいているんだよ…ハァハァ」

ヒロコ「誰にも言わないで、今回だけだよぉ…お願い…」

その瞬間、白濁液が飛び散りました。

ビュッビュッ!

音がしたかって位の射精です。

ヒロコは残り汁を絞りだすように、ゆっくりとした上下運動に切り替えてくれました。

もう手から服まで、ベタベタです。

ほんとなら、フェラさせて最後までしたかったのですが、かなり拒否られたので今回はお預けです。

ヒロコはもう関係はこれでオシマイと思っていたのでしょうが、トイチとはそんな甘いものでは有りません。

僕は必ず返済滞ると、ふんでました。

それから一回目の返済期日が来ました。

一回目…元金10000円+利息8000円計18000円返済

二回目…利息7000円のみ返済(期日1日遅れで)

三回目…利息7700円のみ返済(期日3日遅れで)

痺れを切らした僕は一度話しようと連絡しました。

勿論、払えないなら体で返してもらうしか有りません。

そんなシチュエーションに僕は異常な興奮を覚えました。

とうとうヒロコを抱ける…

運命の日がやって来ました。

階上201には我が妻が昼寝している頃でしょう。

101のチャイムを鳴らします。

数秒後申し訳なさそうな顔したヒロコがドアを開けました。

何も言わず中へ入ります。

部屋内は薄暗く、浜崎あゆみの歌がステレオより流れています。

何故か布団が敷きっぱなしになってます。

この日のヒロコは大きめチェック柄のボタン付きシャツにデニムの膝上4センチほどのスカート姿です。

僕はいつも使っている仕事鞄のなかにコンドーム、デジカメ、ビデオを忍ばせていました。

ヒロコは布団の上に座ります。

僕はテーブル右隣りに座ります。

ヒロコに手が届く距離をキープ。

金を如何にして返すか話ましたが、計画性が無く、ラチあきません。

ヒロコにビールを頼みます。

冷蔵庫前に屈む姿はやっぱり人妻。

あーだこーだと話すうちに僕は、ほろ酔いに。

酔いも手伝い、ぶっちゃけました。

僕「払えないならそれなりの方法があるでしょ?」

ヒロコ「どうすればいいですか…」

僕「体だよ、体!」

ヒロコ「…嫌です!、男の人って皆そうなんですね?!」

僕「残りの借金チャラにしてやるよ。これでも譲歩してるんだけど。」

いま考えたら勿体無い事言ってしまいましたorz

ヒロコ「奥さんに悪いとかって思いませんか?」

僕「オレのカミさんよか、奥さんの事が問題なんだよ。いいかい?金を借りるのは恥ずかしい事じゃない。返さない事が恥ずかしい事なんだぞ」

僕「人のことよか、筋通してよ。借りたときの事思い出してよ」

ヒロコ「……。」

時間にして数十秒程度の沈黙が流れます。

凄く長い時間に感じられました。

僕は左手をヒロコの膝上に置きました。

ビクッとするヒロコ。

ヒロコ「…ゴムだけは付けて下さい…」

僕は間違いなくニヤニヤ顔だったでしょう。

さぞかし嫌~な顔だったと思いますW

先ほどまで書きためたのを、一気にレスです。

僕「悪くしないからね…」

と言いつつ鞄から、デジカメとビデオを取り出す。

ヒロコ「何ですか、それ!」

僕「ハメ撮りするんだよ。七万もチャラにするんだから、いいでしょ」

チャネラーとしての血が騒ぎます。

ヒロコ「そ、そんな…」

僕「大丈夫、顔なるべく映さないようにするし、単なる趣味だから」

と言いつつ、とっとと録画スタート。

僕「さ、時間もないし、まずはしゃぶって貰おうか」

ヒロコの前で膝を着き中腰になります。

僕「ペニス出してよ」

オズオズとベルトを緩め、パンツを下ろすヒロコ。

洗ってない、やや臭うペニスが躍り出ます。

少し白いカスも付いてます。

指で掴んだペニスに顔を近付けるヒロコ。

ややムッとした顔。

肉厚的な唇にペニスが包まれます。

歓喜の瞬間です。

暖かい口内にペニスが呑み込まれていきます。

思わずハァと息が漏れます。

眉間にシワを寄せやや苦しそうな顔でクワエるヒロコ。

頭を前後させます。

やはり長いからでしょうか、よくクワエさせてもペニス半分いかない。

しかし懸命に頭を前後させるヒロコ。

僕「もう少しソフトに!」

両オサゲの髪が揺れます。

ヒロコのフェラは唾をタッブリ絡めるタイプ。

ヨダレが布団の上に垂れます。

布団の上に仰向けになります。真ん中にヒロコを座らせ引き続き口にて奉仕。

僕「旦那以外のペニスの味はどうだ!」

ヒロコ「わかんふぁい…」

顔を真っ赤にさせ、頭が上下してます。舌を裏筋に這わせます。

カリ周りをペロペロさせます。

玉袋を舐めさせながら、竿をグラインド擦りします。

うちの紙さんよか、とても上手なフェラ。

仕事に行く前、帰ってきた時に毎回シャブらせたく口技です。

ピチャ…ピチ、プチ…プチュと一定の淫音が、浜崎あゆみのバラードに乗せて聞こえて来ます。

紺色のカーテンが揺れ、夕日が部屋に差し込んでます。

なぜかマターリ。

ひとしきりシャブらせ、興奮高まってきた僕はヒロコに仰向けになるよう命令しました。

唇からは我慢汁が糸を引き、玉袋はヨダレでベタベタです。

僕「今度は責めてやるよ」

全身をクマなくいやらしく、さすり上げます。

閉じた白い足を開かせます。

足を開かせると純白のレース下着。

おおぅ、超好み!!

僕はたまらず、手を伸ばし陰部を下着の上から触ります。

ジトッとした感触。ウンッと弾けるヒロコ。

下着の上から嫌らしくこね回します。

最初は指のみでタテ筋に沿い上下。

明らかにクリトリスが隆起しているのが感じ取れます。

僕「ここがいいのか、奥さん・・・」

反応を楽しみながら二本指でまんべんくまなく責めます。

興奮しきっている僕は奥さんやら、ヒロコやらデタラメに問いかけます。

パンティのアノ部分を横にずらしました。

二重になってる部分?から小陰唇にかけ愛液が糸引きました。

つっつっ~と光ってます。

僕「なんでこんなに濡れてるんだよ」

ヒロコ「・・・・・」

人差し指に愛液を付け、隆起し淡いピンク色した淫核を触ります。

ビクッビクッとヒロコはより一層弾けます。

クリは完全に剥けてました。優しくヌルヌルをこすり付けます。

僕「ヒロコ、足を自分で広げて」

と誘導。

完全なるM字開脚で夢にまでみたヒロコのアソコが丸見えになっています。

正直驚きました。

ヒロコのアソコはピンク色なんです。

29才のアソコとは思えません。

濡れてかつ、夕日を浴びて卑猥な事この上ないです。

我慢できずパンティを脱がしました。

再びM字開脚デス。

僕は顔を近づけます。

ムッとした汗の匂い。

でも汗臭さだけで、チコウの匂いとかはしませんでした。

舌先を尖らせ、包皮が剥けきったクリを舌先でツンツンします。

ヒロコ「あっ、ウン、あっ、あっ・・ううん。。うん」

と腰がビクンビクンしてます。

軽いクリキッスも終わらせ、営業トークで鍛えた舌技全開です。

蟻の門渡りから恥骨上部まで、ベロベロ嘗め回します。

タテ筋を上下にいったりきたり。何回もしつこく!!

もうヒロコは僕の頭を離してくれません。

アアァアアァアアァアアァ・・ウンっウンっウンっ・・・

僕の喉元まで愛液と唾液が滴ってきます。

僕「なんでこんなに感じてんの?奥さん」

僕「いま、てもイケない事してるんだよ」

僕「旦那がきたらどー言い訳するんだよ}

一指し指に愛液を十分に絡ませヒロコの膣に挿入。

熱い・・熱すぎだよ・・・

キュキュッと締まるも、膣内はグチャグチャです。

一指し指を軽く前後させながら、親指は隆起した淫核を擦りあげます。

クチュ、グチュ、ニチュ、クチュ、グチュ、ニチュ・・・・

一定のリズムです。

が、人妻ヒロコの反応を楽しみながら、早くしたり遅くしたりと楽しみます。

ヒロコは着衣のままです。

純白レースの下着を片足に引っ掛けたまま、僕に弄られてます。

思えば、最初引越し挨拶した時からこんな関係を妄想していた自分がいました。

皆さん、想像してみて下さい。

妄想が目の前で現実になっていて、それも本性丸出しで、気になっていた奥さんを責めている状況を!

濡れにぬれたヒロコですが、

「もう入れて!我慢出来ない!」

ってセリフを待ってましたがなかなか出て来ない。

僕はもう我慢できません。

「奥さん、ペニスいれるよ・・・」

耳元で囁きました

ヒロコ「ゴムは・・・」

力が抜けた問いです。

僕「最初だけ生でヒロコの中、感じてみたいよ・・」

顔を横に振るヒロコですが、僕のペニスは膣口に宛がわれてます。

愛液を十分にからませつつ、ペニス裏側の部分でクリに擦りつけます。

僕「生でいいだろ?こんなになってるよ・・・」

僕「最初だけだよ、最初だけ・・・」

すでに亀頭の半分はヒロコの中に埋没してました・・・

ヒロコ「最初だけだよ・・・絶対だよ・・・」

僕「わかってるよ・・」

半分近く埋没させてるペニスを一気に三分の二ほど沈めました。

くぅ、と声にならないヒロコの表情を楽しみます。

眉間にしわ寄せ耐えてます。

ゆっくりと腰を引き、ペニスを後退させます。

またゆっくりと腰を進め、埋没させます。

ペニス根元近くまで、今度は挿れてみます。

もう声が出ません。

喋る余裕もありません。

僕はヒロコの膣内の感触を。

ヒロコは僕のペニスの感触を。

最初はゆっくりと互いの性器を確認です。

ゆっくりと、根元かた亀頭先まで出入りしている様を対面座位になり見ています。

僕「奥さんの中に入ってるよ・・・見えるか・・・」

ヒロコ「は、恥ずかしい・・全部見えるよぉ・・」

僕「前からヒロコとこうしたかったんだよ。ヒロコ!ヒロコ・・・」

再び正上位になり、ヒロコの両肩を掴み上げます。

こんなに細かったのか・・・とフト思いました。

ペニスの押送運動は序所に速度を増します。

ヒロコは顔を真っ赤にし、うっうっと唇をかみ締めてます。

こんな状況で悲しいかな、ヒロコのアソコはもう洪水です。

僕はあえて言いました。

「奥さんの借金が原因なんだぞ。わかってるのか?」

「なんでこんなに濡れているんだよ、この音聞いてみろよ」

ヒロコのひざ裏に両腕を差込み、僕はひざを浮かせ、腰を上下させます。

ヒロコからも丸見えです。

ペニスがゆっくりと、出入りしてる様が彼女にも見えたようです。

というより強引に見せました。

濡れたペニスが出たり入ったりと、いやらしい事この上ない風景です。

ここで気づきました。

実は僕、早漏って事に。

正直、少々漏らしながら、ピストンしてました。

ペニスが時折、ビクビクしていたので、ヒロコも気づいていたと思います。

ここで写生しては勿体無いので、ここで持参したゴムを装着しました。

いまだかって無いくらい早くゴムを装着できましたW

ゴムを装着し、再挿入。

はっきりいって生からゴム装着って面白くありません。

やっぱり感度が下がります。

しばしピストンするも、ペニスがヒリヒリして来ました。

僕「ヒロコ、ゴム痛いから取るよ」

ヒロコ「・・・・・」

頷いたのか、否定なのか、判明しがたい反応です。

まぁ、ここで生拒否しても、無理にしていたでしょう。

またまたすばやくペニスを引き抜きゴムを取り除きます。

シュパンッて感じで邪魔なゴムは取れました。

間髪いれずキスしながらペニスを再度挿入させます。

はぁ~、これだよ、これ・・・暖かく、膣内の粘膜が生ペニスを包み込みます。

ヒロコもたまらず

「いいッッ、いい・・」

と漏らします。

もうお互い合意の生セックスです。

本能のままに腰を振る僕。

僕の腰に手を回し話そうとしないヒロコ。

再び対面座位になり、ヒロコのシャツボタンを外しにかかります。

上からひとつづつ。

無論ピストンしながら丁寧にボタンをはずして行きます。

ああぁ、なんてこったい、純白ブラジャでパンティとお揃いです。

やや激目の押送を繰り返しながら、粗らしくブラの上からもみほぐします。

Cカップくらいでしょうか・・・

ヒロコは懸命な顔しつつも、俯き加減で体が揺れてます。

僕は彼女のブラを外し、現れたおっぱいにムシャブリつきます。

乳首を転がしながら、ペニスはヒロコを貫いてます。

部屋内はだいぶと薄暗くなってきました。

ビデオは回しっ放しです。

浜崎の歌は変わらず静かにながれています。

いまそこで大人の行為を繰り広げる僕とヒロコは単なる獣だったかもしれません。

ヒロコが上にのって来ました。騎乗位です。

ヒロコ「わたし、わたし・・・」

僕「何だよ?」

ヒロコ「逝っていい?・・・」

僕「逝きなよ」

そうつぶやいた瞬間、ヒロコは僕の上でちょうど、和式便器にまたがるようなスタイルになり、腰を激しく上下させます。

ペニスが出たり入ったりとまるでAVみたいな風景です。

あっっあっっあっう・・あああぁ!!!

ヒロコはそのまま果てたようです。

腰が穏やかに動いてます。

おいおい、先にいってんじゃないよと僕は放心状態のヒロコを押し倒します。

やはり正上位でフィニッシュしたいもんです。

ウツロな顔、弛緩した彼女を抱え込み、僕が一番好きなピストン運動で人形のようになったヒロコをもて遊びます。

ビチュっクチュッビチュっクチュッ

ヌチャッヌチャッ・・

ビチっビチっ、ジュポっジュポっ

いやらしすぎです。

またまた、しかめ面始めたヒロコ、逝ったばかりなのに感じ初めてきたようですが、今度は僕の番です。

いままでのヒロコに対する邪な考えをすべてピストン運動に代えます。

ぱんmmぱんぱん・・

僕「逝くぞヒロコ!!」

僕「生はいいだろ!」

ヒロコ「生のほうが気持ちいい・・・ぅぅ・・」

僕「逝くぞ逝くぞ!!」

高まりは、やって来ました。

ペニスをドロドロの膣より引き抜き、写生。

でも実は黙って中田氏でした。

外に写生した白濁液は3分の1にも満たなかったと思います。

僕「これで借金は無しだ!」

といいました。

ヒロコは終始僕に抱きついてました。

事が終わると冷静になるもんですW

一服終えた後、再度ヒロコにフェラを要求しました。

僕「最後までお掃除しろよ」

と再び布団の上で仰向けに。

もうヒロコは嫌な態度見せません。

真ん中にチョコンと座り、半立ちのペニスを手コキ始めました。

写生し終わった後のフェラって最高です。

汚れたペニスをまんべんなく舐め上げ掃除するヒロコ。

ビデオもがんがん回します。

ラスト近いです。

またまた勃起してきた僕は口内写生を要求。

ヒロコは答えるしかないです。

あの上手なフェラでまた発射しました・・・。

手の上に出してごらんと手を差し伸べる。

ほとんど精液出ませんでした。

行為も終わり、いそいそと服を着る僕。

ヒロコも俯けがちにスローペースで下着を着けてます。

財布の中にあった八万の借用書を済みとサインしヒロコに手渡しました。

会話もほとんどありません。

着替えた僕は軽くヒロコのオデコと唇にキスをし、ヒロコの家を後にしました。

今思うと、恐ろしいことした気がします・・・。

上には自分の妻がいるし・・・

話はここでお終いです。

長々とお付き合い、また支援戴きありがとうございました。

これから満喫を後にしますが、正直、101のヒロコ宅前の階段上るのが怖いです。

なんか覗き窓?(ドアに付いてる防犯用レンズ)からヒロコが覗いているような不安にかられます。

乱文中断にお付き合い戴きありがとうございました。