ドMの人妻(下)

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ある日、いつものように激しいセックスを終えて送って行った。

いつもの本屋迄。

智子はいつもの様に歩いて行く。

俺は少し離れたスーパーの駐車場に車を置くと、智子の後をつけてみた。

タクシーにでも乗ればそこで終わる事にしようと決めていた。

智子は後ろを振り返る事もせずに歩いて行く。

そして、或る家の中に入って行った。

表札には「〇山」と書いてあった。

住所と名前を書き写すとその場を去った。

智子ではなく早智子が本名だった。

事務所に帰ると、早速電話帳で調べた。

載せない人も多いんで、期待はしなかったが・・・・・有った。

最初俺をテレクラに連れて行ってくれた同僚は、いつも羨ましがってた。

「いいなぁ、お前。俺が連れていったのに、俺は全然良い事ないぞ。俺に廻せよ。」

これが口癖になっていた。

その同僚(大野と呼ぼう)が珍しく

「おい、たまには飲もうぜ。奢るからよ。」と誘ってきた。

酒を飲みながら、当然智子の話に持って行く大野。

俺はある程度の事まで話してやった。

智子がエム女である事。

イキだすと止まらなくなる事。

イク時の声が色っぽい事等。

生唾を飲みながら

「なぁ、俺に1回させてくれよ。お前にいくらか払ってもいいからさぁ。」

「考えとくよ。」

俺の腹は決まっていた。

大野にさせよう。

そして智子の悶える姿を見てみようと・・・

俺は智子の家に電話した。

「はい、〇山です。」智子の声だ。

「あのう 〇〇ですけど。早智子さん?」

息を呑む智子。

「どうして?家を調べたの?」

「あのさぁ 早智子、無警戒なんだもん。俺後つけちゃった。良い家なんだなぁ。何人で住んでるの?」

「もう家には電話しないで。ばれたら どうするの?」

ガチャッと切られた。

その夜、俺は大野を飲みに誘った。

「お前さぁ ホントにやる?結構ヤバイかも知れないけど、やりたい?」

「ヤバイって?何 すんの?」

「まあ 警察に言う事はないと思うけど、一種のレイプかな?」

「レイプ?駄目だよ。犯罪じゃん。」

俺の計画を話した。

「まぁ それくらいだったら良いかな?」

その日、俺は智子、否 早智子の家に電話した。

「はい、〇山です。」

警戒しながら早智子が出た。

「俺 俺。待って切らないでよ。分かった、もう電話しないからさぁ。最後に1回だけしようよ。だって智子の身体、忘れないように最後に焼き付けときたいから。お願い、最後に1回だけ・・・」

「・・・・・・・・・・分かった。絶対最後よね。そしてもう電話はしないでね。」

「勿論、男の約束だから安心してよ。」

俺がどうして、こんなにこの事に夢中になるのか分からなかった。

あのままで居れば、智子のままでず~っとセックス出来たのに・・・。

智子の本当の生活を見て、何かが変わっていった。

約束の本屋の駐車場で待った。

大野は店の中でこっちを見つめている。

来た。

早智子が、周りを気にして俺の車に乗り込む。

「今日は最後だから、燃えてね。後ろに座ってよ。」

「・・・・?なんで?」

「いいから、いいから」

早智子は怪訝そうな顔で後部座席に座った。

「ねぇ、ここから縛って行っていい?さぁ手を後ろに廻して。」

又、怪訝そうな顔で手を後ろに廻す早智子。

俺はロープで後手に縛った。

そして目隠しをした。

セックスの時、目隠しをされてすると凄く感じると言うので、これはよく行った行為だった。

早智子は諦めたように、縛られて、目隠しをされたまま座っている。

俺の合図を待って大野がこっちに歩いて来た。

後ろのドアを開けて乗り込んで来たんで、早智子は驚いた。

「誰?誰なの?」

俺は車を出した。

「なにするつもりなのっ!降ろして!降ろして!」

「まぁまぁ 最後なんだからいいじゃん。暴れないでよ。」

大野は無言で、早智子のスカートの中に手を入れている。

・・・ったく。

段々おとなしくなって行く早智子。

今日もパンスト・パンティーは穿いて来てないみたいだ。

どこまでスケベな女なんだ。

微かに「あ~ぁ~あんっ」と言う声が流れ出した。

こうなればもう大丈夫。

暫く人気の無い田舎道を走る。

大野の「スゲッ」と言う声が聞こえた。

「凄いだろ、クリ触ってる?こいつクリは一発でイッちゃうから。」

早智子の「あ~ん駄目ェ そこは駄目  あん あん あ~~ぁ~~」

車の中に早智子の声が響き渡る。

「いかせるなよ。」

俺は大野に命じた。

楽しみはこれからだ。

「おい ビデオ持ってきたろうな。」

「ああ 持ってる。」

大野は小声で言った。

いつもとは違う、ガレージから直接部屋に入れるモーテルに行った。

どうせ何処かからカメラで見てるんだろうが、ホントのレイプじゃないし、まぁ大丈夫だろう。

部屋に入ると、俺達はパンツだけになった。

早智子を立たせたまま、俺がキスした。

舌を吸い上げる。

大野はスカートを脱がしにかかってる。

先に下半身が裸に剥かれた。

「すげぇ濃いじゃん、マンコの毛。顔からは想像できんな。剃ったら面白いだろな。」

もう無抵抗な早智子。

目隠しをしたまま後手のロープを解いた。

素早く上半身を剥き上げる。

又、後手に縛り上げる。

大野が目配せをしてくる。

分かったよ。

お前が先でいいよ。

大野はパンツを降ろすと、早智子の髪を掴み自分のオチンチンに持っていった。

ためらいも無く口に含む早智子。

「チュパッ チュパッ ウン ウン・・・・」

「おいっ 凄いな この女。こんな顔して たまらんなぁ・・・」

俺はビデオを廻していた。

大野の顔が写らないように早智子の口元をアップしたり、カメラを近付けて音を拾った。

俺はベッドに移るように大野に言った。

早智子の両膝を縛り、そのロープの真中を首に掛けた。

要するに両足を肩の高さ迄上げて、開いた形になる。

これは縛り方で試行錯誤してる内に、早智子が一番恥ずかしいと言ったポーズだ。

俺は買って来た大きなソーセージにコンドームを付け、早智子の膣に挿入した。

「はぁっ・・・  あ~~いぃ~~ ねぇもうちょっと奥まで 入れてぇ~~」

大野はもう笑ってる。

「負けそ。」

俺はソーセージに「〇山早智子のマンコです」と書いた紙を爪楊枝に付け、刺した。

「早智子、笑え。ピースサインしろ。無理だな、縛られてちゃ。」

言いながらビデオに収めた。

大野にフェラしながら、マンコに大きなソーセージ。

しかも自分の名前入りの。

大野が「もう駄目そ。口に出していいか?」と言うので、

「まだ口は駄目だ。顔にかけろ。」

大野は顔にたっぷり出した。

最後は早智子の髪の毛で拭いてやがる。

まあいいか。

これからだ。

俺も一発抜くとするかな。

縛ったまま俺は早智子の膣に入れた。

「はぁぁ いいわぁ あなたね、あなたでしょ?イカせてぇ」

俺はいつもの様に動いた。

早智子が一番好きな、奥に入れたまま、じ~っとしてる事。

これをすると早智子はイキ続ける。

「あっ イク イク イック~ ・・・・ あぁまた またイクよぅ あぁあぁ 駄目ぇ イクよ またイクよぅ」

大野は笑ってる。

ビデオを撮りながら。

早智子がイキ続ける膣の中に出そうと思った。

今まで中出しはしなかった。

「智子 出すぞ、いいか?」

「いいよっ 早く来て、来て、来てぇ」

「中でイクぞ。いいな。」

「あっ 中は駄目、赤ちゃん出来ちゃう。お願い、お口に出して、ねぇ お口に・・・」

俺は早智子の膣にたっぷり出した。

「あぁぁあ 駄目ぇ イクッ イクッ」

早智子はイキながら腰を動かした。

縛られたままなので、動きは制限されるが、はっきり動いている。

俺はオチンチンを引き抜いた。

ダラ~っと流れ出る精液。

テイッシュで拭うと

「ねぇ 目隠し取ってよ。もういいでしょ?」

「駄目。今日は目隠しは取らない。そのままだ。」

俺はいいとして、大野の顔は見せない方がいいだろう。

これからの事を考えると・・・

俺と大野は早智子の足の縛りを解くと、後手に縛ったまま、風呂場に連れて行った。

バスタブに腰掛けさせると、シェービングクリームを早智子の陰毛に塗りつけた。

「何?何するの?」

早智子は慌てている。

「じっとしてろ。綺麗にしてやるからさ。」

俺達はシックの髭剃りで陰毛を剃り始めた。

ジョリッ ジョリッ 剃れない。

すぐに目に詰まる。

何回も水で剃った毛を剃刀から流しながら、剃っていく。

「貴方達、何するの?許して。ねぇ駄目、主人にばれちゃう。」

「もう遅いよ。ここで止めたら かえって変だぞ。それにお前んち セックスレスだろ?いいじゃん。」

両側の大きなビラビラの毛も剃る。

「おいっ、見てみろよ。」

大野が言った。

早智子の膣から透明な液が流れ出してる。

俺がビラビラを両手で開いたり、閉じたりして剃り易いようにしてると、

「あぁぁ・・・ 駄目っ ぁぁあ イクイクイクイク」

早智子はイッテしまった。

俺と大野は笑い出した。

「なんだ?この女。すげぇな、おいっ」

尻の穴の周りの毛も綺麗に剃り上げてやった。

「おい、早智子、きれいになったぞ。ちょっとグロかな?ビラビラがはみ出してるけどな。」

俺はビデオを取りに行った。

「ついでにションベンしてみろよ。お前得意だろうが。」

「あぁ ・・・・・」と言いながらオシッコを始めた。

噴水みたいに吹き上がる。

「あぁぁ 恥ずかしいよ、見ちゃ駄目ェ」

甘えた声で早智子が叫んだ。

ビデオで全てのシーンを撮り終え、俺達はもう1回ずつ早智子の口に発射してその日は終わった。

早智子の目隠しを取ったのは、大野が車を降りてからだった。

今日は家の前まで送ってやるよ。

その日から、早智子は俺達の飼い犬になった。

大野単独では勿論会えない。

早智子は、大野の顔を知らないから・・・・

そのビデオは俺の手許にある。

うぷしろって言うだろうが、俺はそんなテクニックは持ってないよ。

そんな関係は2年くらい続いたが、早智子の妊娠で終わった。

誰の子かは知らない。

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