修行中にしてしまった許されることのない中年女性との行為

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今回の「人妻とのエロ過ぎる体験談」は、精進料理さん(30歳 男性 神奈川県 自営業)からの投稿です。

僧侶になるための修行に明け暮れていた精進料理さん。
週に一回食材を届けてくれる人妻に一目惚れしてしまいます。
募る想いを手紙に託したそのあとは…。

私は、現在実家である寺に勤務している30歳の僧侶です。

今から10年ほど前、僧侶になるための修行に行っていました。

修行道場は、とある大きなお寺の境内にあり、私は娑婆から隔離された空間で同年代の若い僧侶たちと日々修行に明け暮れていました。

そんな単調で辛い生活を送る中で、血気盛んな私達はつい俗世間の事を思い出していました。

特に、女に飢えていた私達は、先輩僧の目を盗んでトイレや布団の中でオナニーしていました。

そんなある日、その時たまたま炊事の当番だった私は、修行僧の食事の食材を週に一回届けてくれているという和子という40歳くらいの女性を見かけました。

和子は、近くのお寺の大黒さんで、そこの住職と息子と三人暮らしをしているとの事でした。

今思えば、和子は特別美人なわけでも色気があるわけでもないどこにでもいるような中年女性だったのですが、久しく女性と接していなかった私は彼女に一目惚れしてしまったのです。

会えない日々に和子への想いが募って…

しかし、私が炊事当番にあたるのは月に2~3日だけでした。

その為、ただでさえ週に一度しか来ない和子と次回いつ会えるのかは全く予想できませんでした。

私は、次第に炊事当番の日が待ち遠しくなり、当番の日が近づくにつれ和子への想いがどんどん募っていきました。

結局、初めて和子を見てから数か月間は一度も彼女と会うことはありませんでした。

しかし、私が修行生活に入って約半年が経った頃、ついに和子と再び会う日がやってきました。

炊事当番だった私は、憧れの和子から直接食材を受け取ることができたのです。

私は、彼女から食材を受け取りながら顔を赤くして和子の顔眺めました。

次会えるのはいつになるか分からない…そう感じた私は、

「じゃ、また来週きますねー」

と言って裏口から帰ろうとする和子に無言である紙を差し出しました。

和子はきょとんとした表情で私を見つめてきましたが、素直に紙を受け取ってくれました。

その紙には、こう書いてありました。

「和子さん、あなたに一目惚れしてしまいました。

私が修行僧の身でありながらこんな事をするのはいけないことだとは分かっています。

でも、自分の気持ちを抑えきれません。

どうか私の想いを信じてください。

そして、信じてくださるなら、今日の22時に厨房の裏口に来てもらえないでしょうか?」

緊張する私に和子の手が…

その日の夜、私は21時の消灯から一時間後、トイレに行くふりをして布団から抜け出し厨房に向かいました。

そして、恐る恐る厨房の扉を開けて中に入り、外の様子を見てみました。

すると、そこには和子の姿があったのです。

正直、まず和子が来てくれるはずがないと思っていたので、私はとてもテンションが上がりました。

しかし、裏口に居る和子の所に行くと急に緊張してしまい、どう和子に話しかけて良いか分からず暫くうつむいてしまいました。

そしてそんな私とは対照的に、自身の息子は衣の上からもわかるほどビンビンに勃起していました。

そんな私のチンコを見て和子は、くすっと笑い

「流石は若い男ねー。溜まってるんでしょ?」

と聞いてきました。

私の返事を待たぬうちに、和子は私の前にしゃがむと無言で私の衣の中に手を入れ、勃起したチンコを露出させました。

そして彼女は、その場で慣れた手つきでフェラを開始したのです。

和子は、玉や亀頭をも舐めてくれ、緩急をつけて竿を刺激してくれました。

あまりの気持ちよさに私は、

「ああ…うう…」

と情けない声を漏らしてしてしまいました。

人妻とHな行為をしているという背徳感に興奮

そんな私の表情を楽しみながら和子は、

「ねえ、私のおっぱい揉んで気持ちよくして…」

と言うと、重力でやや垂れさがったおっぱいをむき出しにしました。

そして、私の手を掴むとおっぱいに押し当てました。

私は、修行中の身であるにも関わらず人妻の中年女性とHな行為をしているという背徳感に更に興奮してしまいました。

そして、ついに和子のおっぱいに大量の精子をぶっかけてしまいました。

行為の後、和子は

「またムラムラしたらいつでもしてあげるからね。今度は最後までしましょうね。」

と言うと修行道場の裏口から漆黒の闇に消えていきました。

その後、一年半の間で和子とは何度か会いましたが、二度と深夜の密会をすることはありませんでした。

精進料理さん、投稿ありがとうございました。
修行中の精進料理さん、中年の和子さんに一目ぼれしました。
そして思いを手紙で伝えると、待ち合わせに来てくれ口淫をしてくれました。
その後はそういったこととはなかったそうですが。

私も同じ女性ですから和子さんの気持ちがわかる気がします。
若い精悍なお坊さんって悩ましい魅力を感じますよね。