夫にはない力強いセックスの虜に…パート先の店長と2年間に渡って不倫していました

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今回の「人妻とのエロ過ぎる体験談」は、みかさん(37歳 女性 神奈川県 主婦)からの投稿です。

みかさんは夫との性生活に不満がありました。
そんな中でパート先の店長が気になっていました。
主人とは正反対の強引なタイプ。
徐々に仲良くなり店長からホテルに誘われてしまいます…

今から15年位前の話になります。

私が結婚したのは21歳のときで、当時は結婚に対する責任感や重みというものが分っていませんでした。

付き合っていた彼が広島で働くことになったので入籍し一緒に暮らし始めたのですが住み慣れない場所で時間を持て余していました。

パートで不倫相手と出会いました

まだ子供を産む気にはなれずとりあえず働こうと思って家から徒歩10分くらいのところにあるファミリーレストランでパートを始めました。

そこで出会ったのが不倫相手の彼でした。

夫は仕事が忙しく毎日朝8時ごろ家を出ると水曜以外は22時過ぎまで帰ってきませんでした。

土曜日も仕事、日曜日はお昼まで寝ているような生活で新婚気分を満喫することはできませんでした。

毎週土曜の夜には遠出をして外食をしたりレイトショーを見たりしたのですが、結婚しているのに普段は孤独で生活に不満がありました。

セックスの頻度は少なくパワーもなく、私にとっては人生で2番目の相手でしたが快感を感じたことはほとんどありませんでした。

店長は強引なタイプ

レストランの店長は大柄で強引で夫とは正反対のタイプでした。

太い腕で豪快に料理をし、誰よりも食べるのが早い、そんなところに気がつくと惹かれていました。

歳は15歳上でしたがお互いに違う地方出身でお店ではのけ者扱いされていたので自然と仲良くなりました。

私がフロア、店長がキッチンというシフトが多く、二人きりの時間は宝物でした。

パートを始めて半年位したころに控え室で日誌に記入していると店長が入ってきました。

店長も私と同じ上がり時間だったので車で送ると言われ、彼の車に乗りました。

私の家も店長の家もレストランのすぐそばなので車を出す必要なんてありません。

しかし私は助手席に乗って少しでも恋人気分が味わいたいと思いました。

単刀直入な提案

車に乗ると店長はホテルに行かないか誘ってきました。

キスもまだしていないのにホテルなんて戸惑いましたが、お互いに結婚している身なので仕方がないと思いました。

これから店長に抱かれると思うと車のなかで体が熱くなりました。

街外れのボックス型のホテルへ向かう途中でレストランのデリバリーのバイクとすれ違って心臓が止まりそうになりました。

向こうは私たちに気がつかなかったようで、どうにかホテルの部屋に入ると気が抜けて店長にしなだれかかってしまいました。

夫とのセックスにはない快感

彼の肌に触れるのはそれが初めてでした。

彼は私を抱き上げるとベッドへ運び激しくキスをしながら服のなかへ手を入れてきました。

胸を掴み、スカートの下から指が敏感な場所に到達すると思わず声が出ました。

アソコはすでにびっしょりで彼の指の動きに合わせてくちゅくちゅ音を立てていました。

心臓はバクバク鳴り、恥ずかしさと気持ちよさで気が狂いそうでした。

指だけで夫とのセックスでは感じたことのない快感に達してしまい、イキながら泣いてしまいました。

指でイッた後はしばらく脚がガクガクして立ち上がることもできませんでした。

その間も彼は私を撫でてくれ、初めてタバコの味も知りました。

パワーのあるセックス

落ち着いてから彼のこともイかせてあげたいと思い彼のを口に含みました。

フェラは苦手だったのですが彼のことが愛しくてたまらなく、あごが痛くなるまで舐めました。

すっかり固くなったアソコは夫と比べてかなり大きく最初は不安でした。

ゆっくり奥まで挿れてから彼は激しく動きました。

学生時代にラグビーで鍛えた体ならではのパワーのあるセックスに、今までの男性経験はなんだったのだろうと思ってしまいました。

しばらくセフレの間柄に

それからは定期的に密会してセックスにおぼれる関係になりました。

彼も子供が産まれてからは奥さんとの関係に満足していなかったようです。

家に帰っても自分の居場所がないそうで二人で親密に過ごす時間を大切にしてくれました。

私の家やホテル、早朝のレストランなどいろいろな場所で楽しみました。

若く性的に未熟だった私は彼との関係でセックスのよさがわかり、すっかり開発されてしまいました。

2年間以上、彼が故郷の大阪のお店に異動になるまでこの関係は続きました。

彼と会えなくなってからは性欲を処理するために夫ともセックスをするようになり、知恵や技が付いたおかげで夫とのセックスもそれなりに楽しめるようになりました。

今のところ夫婦関係には文句はありませんが、不発だったセックスの後には彼の体が恋しくなります。

みかさん、投稿ありがとうございました。
今回は人妻さんからの投稿ということで女性視点になっています。
人妻というと床上手なイメージがありますが誰しもはじめからそうだったわけではありません。
経験が女性を変えていくのです。
みかさんもおそらくはじめは旦那さんとの関係も少なく色々試せなかったのでしょうが、店長との不倫で開発されていったのでしょうね。
その後は旦那さんとのセックスも楽しめるようになったと言いますし。
人妻の経験豊富な魅力も良いですが、若妻を床上手に開発していくことも男冥利につきるのではないでしょうか。