SNSで出会った専業主婦との一夜限りの恋に燃え上がりました

閲覧数:575 ビュー 文字数:2455 いいね数:0 0件

今回の「人妻とのエロ過ぎる体験談」は、あめおさん(33歳 男性 三重県 会社員)からの投稿です。

あめおさんは寂しさを埋めるためにはじめたSNSで人妻と出会います。
はじめはその人妻に好きな男性がいて、その話を聞くだけだったのが矛先があめおさんに変わり付き合うことに。
スマホでエロい自撮り画像を送ってもらったりして興奮したあめおさんは人妻をラブホテルに誘います…。

今から二年ほど前の話です。

私は彼女に振られて数年、一人暮らしでさみしい思いをしていました。

友人もほとんど所帯持ちで、独身なのはごくわずか。

それぞれ忙しい日々を過ごしており、私のような暇人はいませんでした。

SNSで人妻と出会いました

そんな中、友達の代わりになってくれていたのがSNSです。

そこで知り合ったA子と私はSNS上で仲良くなっていきました。

しかしA子は共働きでもない専業主婦で、しかも他に好きな人がいたのです。

私はもっぱら、その恋愛の相談相手をして、毎日のようにメッセージをやりとりしていました。

相談に乗っているうちに、どうやらA子はその恋愛の相手に嫌気がさしてきたようで、それに伴い、矛先は私のほうに向いてきました。

最初は人妻だからだめだと思っていたのですが、久しぶりに女性に好意を持ってもらい、私もつい舞い上がってしまい、会ったことすらないのに、つきあうことになってしまいました。

体の関係をはやく持ちたい

つきあうのであれば少しでも早く会いたいと、そして会うのであれば体の関係を持ちたいと、私は彼女を説得しはじめました。

関係をもった後に、すぐに煙草を吸ったりせず、まずはいちゃつきながらピロートークをして余韻を楽しむだとか、自分が気持ちよくなるんじゃなく、相手を気持ちよくさせるように頑張るんだとか、そういういかにもな言葉を使った覚えはありましたが、まごうことなき本音でした。

するとエッチに対する彼女の警戒がだいぶとけてきたのがわかりました。

そうなると私のほうもエスカレートしていきます。

彼女のすべてを見てみたいと思いだしたのです。

エロ自撮りを送ってもらいました

私は彼女に頼んで、まずは服を着た全身の写真をスマホで送ってくれるように要求しました。

そこから次第にエスカレートしていきます。

ミニスカートがあったら見たいといって送ってもらい、ちょっとめくってくれないかと頼んで送ってもらい、上も見たいと送ってもらいと、あたかも実際に会っていて、徐々に脱がしていくような興奮を覚えました。

彼女も私と同じく興奮しているようで

「じゃあ、ブラをとってみようか」

という私の指示に素直に従い、すぐ写真を送ってきました。

最後は下まで脱がせ、開いた状態で写真をとってもらい、送らせました。

しかし私の欲望はそこで終わることはありませんでした。

この体を自由にしてみたい・・・好きなように弄びたい。

そう思うようになってきたのです。

カラオケでペッティング

彼女の努力もあって、ようやく彼女に会えました。

まずはカラオケに行き、部屋に入るやいなやキスをしました。

抵抗しない彼女。

舌と舌を濃厚に絡み合わせるキスをしながら、私の右手は、彼女の胸に伸び、優しくさするように揉みしだいていきます。

次第に彼女の息が荒くなってくるのがわかります。

そして私の手は、まさぐるように服の下に、ブラの下に滑り込み、すっかり固くなった突起をこりこりとつまんだりひねったりはじいたりしました。

ますます息が荒くなってくる彼女。

声も少し漏れるようになってきました。

ラブホテルで人妻に挿入

カラオケを早々に切り上げ、私たちはホテルに直行しました。

部屋に入るとシャワーを浴びる暇を与えず、ベッドに押し倒して、乱暴に服とブラを一気にまくしあげました。

「ちょっと、シャワーをあび・・・あっ。」

言葉を言いおわる前に、私の舌は彼女の突起をなめまわしていました。

カラオケと違い、声を我慢しなくていいと思ったのか、ビデオを見ているかのように声を出す彼女。

人妻がたまってるというのは本当なんだと考えつつ、右を手で揉み、左を舌でなめまわしました。

そして手は下のほうに。

もう彼女は全く抵抗しませんでした。

すっかり濡れそぼっているそこを指でなでまわしたり、指を入れたりするたびに、彼女から強めな声がもれ、私の興奮もどんどんあがっていきました。

服をすべて脱ぎ去り、すっかり大きくなったそれを、乱暴に彼女の口にねじこみます。

嫌がる様子を見せず、いやらしく舌を使われ、このままではまずいと、すぐにはずして、それをそのまま彼女の下部に差し込みました。

驚いたような声を出したあと、恍惚な表情を浮かべ、いい声を出す彼女。

私の背中に爪をたてるくらい感じていたようです。

お互いすぐに果ててしまいましたが、その後もとても幸せな時間が過ぎていきました。

一夜だけの関係

結局彼女とはその一度だけで、私は振られてしまいました。

やはり旦那を裏切り続けるわけにはいかないとのことでした。

あめおさん、投稿ありがとうございました。
SNSを出会いの場としている人妻さんは多いようです。
夫との関係が冷めてしまったり、日ごろのストレスが溜まったりして火遊びに手をだしてしまうのでしょう。
あめおさんは人妻と一夜だけの関係で終わってしまいましたが、夫にばれてしまった時のリスクを考えると賢明かもしれません。
スリルには危険はつきものですからほどほどに楽しみたいものです。