近所の人妻デリヘル嬢(下)

閲覧数:156 ビュー 文字数:7500 いいね数:3 0件

なつきが30分後くらいには、大丈夫だというので、俺は近くのファミレスで落ち着きなく待って、30分後に電話した。

なつきは、既に仕事場には帰宅すると伝えて、近くの駅にいるとの事だったので、俺は急いで駅に向かった!

駅でなつきに再開すると、さっきまでの事もあってか、なつきは目を合わせようとしなかったが、とりあえず俺は、

『ごめんね。でも俺も、なつきだから、ここまで来たんだよ』

と言った。

なつきは

『知らないよ…?』

と言ったので、俺も後には引けなかったので、なつきに手を差し出して、手をつかみ

『行こ』

と言って、先ほどと違うホテルに足を向けた。

既になつきも覚悟を決めてるのか、何も言わずに一緒に歩き始めた。

ホテルに入ると俺は、ずっと我慢してきた反動もあり、部屋に入るなりすぐに、なつきを後ろから抱きしめて更に対面すると、なつきの唇に吸い付いた。

なつきも先程とは全く違い、俺が舌を入れると、同調するように舌を絡ませてきた。

なつきとのDKを俺は、心から堪能した。

さっきまでの、無理やりするようなキスではなく、なつきの舌が俺の口の中に入り込んでいる。

そして、なつきの両手も俺の腰にまわしてきている。

この時、俺はこの事に本当に感激した。

そして、先ほども触ったなつきの胸にブラウスの上から再度触れた。

そして更に、先ほどなつきの抵抗を懸念して時間をかけて外したボタンを今回は、何のためらいもなく外した。

もうここまで来ると俺は暴走しまくっていたので、なつきをベッドに押し倒した。

なつきも、まるでそれが自然の事のように受け入れてくれた。

ベッドに押し倒すと、俺はブラウスの下のブラをずらした。

そして、先ほど指で触れただけで、まだ見ぬ、なつきの胸を俺は遠慮しないで見つめた。

既になつきの乳首も固くなっていた。

そして俺はようやく、なつきの乳首を自分の舌で触れる事が出来ると思い、なつきの唇から胸元に移した。

胸元もとても良い匂いがした。

そして、乳首を口に含んだ。

なつきはさっきとは明らかに違い、我慢する事なく

『ぁ…んっ』

と感じてる声を出した。

俺が、なつきの乳首を舌で転がし、更にもう片方の乳首を指先で触れていると、なつきは、声を更に大きくした。

『んっ…ぁ…んっ…』

もっと、激しい声だったかも知れません。

その感じ方に更に興奮した俺は、乳首を舌で、もてあそびながらスカートを脱がしにかかった。

後ろにホックがあり、それは簡単に外れた。

俺は、1度胸元から顔を離し、スカートを脱がせる事に専念しようとした。

すると、なつきが

『部屋の電気を少し暗くして』

というので、光を絞り薄暗くした。

そして、スカートを脱がすと、その薄暗さでも確認出来る白いレースのパンツを俺は、まじまじと見つめた。

なつきが、パンツの上から手で覆って隠してるので、あまり恥ずかしがらせない方がいいと思い、視線をなつきの胸元に戻し、近づけた。

しかし今度はスカートがないので、下に触れようと思えばすぐに触れられる状況だ。

再度、今度はさっきとは別の方の乳首を口に含んだ。

そして、なつきの股関にパンティー越しに触れてみた。

スカートを脱がす所まで、こぎ着けた俺は、はやる気持ちを抑えて、なつきの乳首を舌で、もてあそびながら白いレースパンティーの上から、なつきの女性の部分に触れた。

ひとつ、分かっていただきたいのは、俺が普段普通に近所付き合いをしてる奥さんと今、男女の営みをしてる事に興奮をしてるように、なつきにとっても同じだという事なんです。

これは今思えば的な事ですが…

そして、なつきの下は当然の如く、濡れていました。

…というか、濡れてるというような生易しい物ではなく、パンティーは既に洗濯したてのような湿り気でした。

なつきも、その事に気づいて、恥ずかしがっての事か、脚に力を入れて閉じようとしてました。

その仕草に俺は、なんとも可愛らしく感じました。

そして男なら、そんな女性に意地悪したくなるのは自然な事なのでしょう。

普段、俺はS気はないのですが、この時ばかりは、なつきがとても可愛らしく感じて多少意地悪な言い方で、

『なつきも感じてるんだね…俺も同じ気持ちだから、恥ずかしがらないで』

と言いました。

すると、なつきは

『普通に恥ずかしいに決まってるじゃん…』

と頬を紅潮させながら、言いました。

俺はニコッと笑みを浮かべて、なつきのパンティーの中へ、いよいよ指を忍び込ませました。

なつきの息づかいは、先程までとは打って変わって、かなり荒々しくなってたと思います。

パンティー越しに感じた通り、なつきの下は、お漏らしでもしたんじゃないかと思うくらい、ビショビショでした…

俺はこの時、乳首をいじったりとか、キスをする事よりも、なつきの女性の部分に触れながら、なつきの表情の変化を観察する事の方に集中していました。

なぜなら、この時のなつきの表情は、今まで見た事のないメスとしてのそれでした…

今まで見てきた、なつきは、普通に子供を持つ母親であり、互いに夫婦有りきでの付き合いで、ごく普通の対応で良いお付き合いをしてきたのですから。

その、なつきが今まさに俺の愛撫で、メスとして感じてる姿を目の前で見て、興奮しない訳がない。

そして、なつきの下に指先を挿入すると、なつきは今までで一番大きな喘ぎ声をあげた。

『っ!?…んあぁぁ!』

俺の中指は、まるで抵抗なく、なつきの下に簡単に入った。

なつきの表情は、明らかに悦んでる表情だった。

それを見た俺は再度、なつきの乳首にむしゃぶりつきながら、先ほどよりも更に激しく指を出し入れした。

なつきは、声にならぬ声で

『…だめ…んぁ!…あぁ…』

と、知り合いの旦那との行為だという事を忘れてるかのような反応を示していた。

その反応に更に興奮した俺は、なつきの唇から顔を離し、なつきの下へと唇を移動した…

なつきの女性器は、若いという事もあり、ウチの妻とは比べ物にならない位、キレイな色をしてました。

そして、デリヘルをしてる事もあってか、下の毛もキチンと整えてあり、そのおかげなのか、なつきの艶光する女性器は、薄暗い中でもハッキリと見て取れました。

なつきは、下を見られてる事に恥ずかしがって手で覆い隠すように自分の股に手を差し出しました。

俺はそれを許しませんでした。

なつきの手を両手で抑え、なつきの下をゆっくり眺めながら、これがなつきの女性器か…と至福を感じながら、その艶々しい部分に舌を這わせました…

なつきは、その行為に

『ぃゃ…ぁぁ…やめて…』

と感じながらにも抵抗ならぬ抵抗を言葉にしてました。

なつきの女性器は、ローションでも塗り込んでるのかと思える位、ヌルヌルでした。

そして、とてもイヤらしい、しょっぱい味がしました。

俺はそれを舐めるというよりも、溢れ出るなつきの体液を舐めては飲み、舐めては飲みという感じで、愛おしく感じながら、なつきの女性器にむしゃぶりついてました。

あの、なつきの女性器を今俺が舐めて、その行為になつきも感じてる…!

ただそれだけで俺は性欲の半分を満たしていました。

そして次なる男としての欲望は、自分の肉体的快楽です。

恐らく、なつきに負けない位にパンツもビショビショになってる位に俺の下から体液が溢れてました。

それを、なつきの可愛らしい唇に含んでもらいたい…

俺はその一心でした。

自分から責めるのと、なつきに責めてもらうのは勝手が違い、どうしたらその行為をしてもらえるか一瞬考えてたと思いますが、興奮してた俺は深く考えられず、なつきの女性器から離れ、時間稼ぎになつきの首筋に吸い付きながら、自分のズボンを脱ぎ、下着も脱ぎ捨てました。

俺の中では既に恥ずかしいという気持ちはなくなりつつあったので、俺の普段にはあらぬ位にギンギンに勃起した自分の下を、なつきの目の前に差し出しました。

なつきはずっと目を閉じていましたが、自分の体から俺の愛撫が終わり、雰囲気で感じて気がついたのか、薄暗いのにもかかわらず、寝起きで眩しいような目つきで俺の欲望を一心に集めた男性器を目の当たりにした。

そして、何をしたらいいの?と思ってるような表情で、俺の顔を見つめた。

俺は、

『なつきにも舐めてもらいたい』

と言いました。

なつきは何も言わずに少し躊躇ってましたが、何も言わずに…コクリと頷くと、ゆっくりと俺の反り返るように激しく勃起した一物に唇を寄せてきました。

俺はそれを見ていて、舐められる前にイッてしまうのではないか?と思うくらい感じてました。

そして、なつきの唇が俺のものに触れた瞬間、俺は情けなく

『んはっ!』

というような声を発してしまいました。

そして、なつきも、その俺の反応に、今までの仕返しとも思えるように、焦らしながらなのか、舌先で先っぽから、ゆっくり玉に向かい舌を滑らせました。

情けないのですが、正直なつきが俺の男性器を舐めてると考えると、すぐにイキそうになってしまいそうでした。

そして、溢れ出る俺の体液も、なつきは気にせず舐めてくれました。

なつきは俺のそんな状況も気付かないのか、スッポリと俺の男性器を口の中にくわえ込みました。

今思うと、なつきは恐らくさほどフェラは上手くはなかったと思いますが、その時の俺には、今までしてもらったフェラの中で一番気持ちのいいフェラと思える位に感じていました…

そして俺が、

「ヤバい…」

と感じてるのを、もちろん分かる訳のない、なつきは、しゃぶりつきながら、頭を激しく前後し始めました。

俺はこの行為を心から求めていましたが、いざそれをされると、腰を引かなくては耐えられない程の快楽を感じていました。

普段のセックスでは、その行為の時は下腹部を前に出して、快楽を更に増すような行動をしますが、この時はホントにヤバくて、これを5分も続けてたら間違いなく終わってたと思います。

危機感を感じた俺は、名残惜しくはありましたが、なつきの唇から自分のモノを引き抜き、再びなつきの上に覆い被さるようにして唇にむしゃぶりつきました…

そして、この後に取る行為は、最後の行為しかありません…

なつきにも、それは分かっていました。

なつきは、ただ一言だけ…

『着けてね…』

と言いました。

俺は、普段は生で致すのが通例でしたが、この時ばかりは、もし生で挿入したら、挿入した瞬間になつきの中に自分の体液を放出してしまってたでしょうし、頭の片隅に、この相手は妻でなく、なつきなんだ。

と思い出して、落ち着いてるフリをして

『もちろんだよ』

とだけ言って、ベッドの上にあるであろう物を探しました。

そしてそれは、すぐに見つかった。

普段それをあまり使用しない俺は、多少手間取りながらも、ちゃんと先っぽの空気を抜いて装着する事が出来ました。

俺となつきは、寝そべって重なり合いながら、最後の時を迎えて、お互いに見つめ合いました。

恐らくこの時、なつきも俺のモノを求めてたと思います。

俺もなつきの中に入る事に集中していました。

そして俺は、なつきに

『いいね…?』

とだけ問いかけました。

なつきの返事を待つ事なく俺はゆっくりと、なつきの女性器に自分のモノを突き立てました。

俺は、なつきの両脚を自分の両脇に抱え込むと、なつきの艶々しい女性器の中にゆっくり自分の反り返ったモノを差し込みました…

俺は、そのヌルヌルになった、なつきの女性器をゴム越しにも、なつきの体温を感じました。

…半端ない気持ち良さでした。

もちろん、普通にセックス出来る相手ではないという事もあったのでしょうが、自分のモノがトロけてなくなってしまうのではないかと思うくらいの快楽でした。

なつきはというと、唇を噛みしめて耐えるように、苦痛からなのか、快楽からなのか、俺にはどちらか分からないような表情で耐えているような感じでした。

しかし、その疑問はその後のなつきの発した声で俺には理解出来ました。

『っあぁっ…!んあっ!』

と、今まで我慢してきた、なつきの感情が爆発したかのような反応を俺が下腹部を押し付けるたびに発していました。

俺は、そのなつきの激しい声をふさぎ込むように腰の動きを止めずに、なつきの唇に吸い付きました。

なつきは俺の動きに合わせるように、俺の口の中で激しく声を上げました。

もう俺は夢中でした。

妻を抱くよりはもちろん、今までしてきたセックスがくだらない事のように思える位の快感に本能のまま自分を解放しました。

かなり激しく腰を前後させて、かなり激しくなつきの唇に吸い付きました。

なつきの舌も自然に俺の舌に吸い付いてきます。

普段なら、色々体位を変えて楽しむ所でしょうが、この時の俺にはもちろんそんな余裕はありませんでした。

普段は装着しない物を装着してたおかげなのか、思ってたよりは耐える事が出来てたのでしょうが、それも長くは続きませんでした。

なつきの体の火照りを体全体で、それもひとつに繋がりながら感じてた俺は、既に虫の息といった感じで、挿入して5分も経たぬ間に終息の時を迎えようとしてました。

なつきも、必死に俺の背中にしがみついてるような感じで、激しく声を発してました。

そして俺は

『なつき、イクよ?』

と告げた瞬間、なつきが悶えながら、うんうんと頷くと同時に、ゴム越しになつきの中で果ててしまいました…

俺となつきは、お互いに力強く抱き合って、ひとつになってる感を満喫しました。

そして、この後しばらく繋がりながら息を整えるように抱き合ってましたが、自分のモノが俺の意識とは裏腹に、なつきの中から抜け出ようとしてきたので、なつきに今までの激しさとは全く違う、優しいキスをして抜き取りました。

心なしか、なつきが幸せそうな表情をしてたのを今でも覚えてます。

俺は

『最高に嬉しかった…ありがと』

と言うと、なつきも

『私も…』

と、甘えるような目つきで俺に言った。

俺は本当になつきが可愛いと思った。

そして、なつきの事を再び…先ほどとは違った意味で優しく抱きしめた。

この時は、この後に至る複雑な状況の事など全く気付かず、ただ至福を感じていたのでした。

この後、実はかなり良い雰囲気になって、興奮は冷めやらぬ感じでしたが、1回目とは違った感じの少し落ち着いた感じのセックスを、もう1度しました。

そして、ホテルを出て電車で帰りましたが、途中の駅からは別々に帰宅しました。

描写やセリフの部分は、ひと月前の事ですから、俺のイメージで書いてる部分もありますが、だいたい書いた通りです。

なつきとは、その後、ひと月が経ちますが、その後の密会はしてません。

しかし、先週も前々週もウチに家族で遊びに来てます。

そして、目が合う度に、何か言いたげな目で見つめられてます…

ウチの妻と、なつきの旦那の事は、全く違いますが、なつきが俺と妻のやり取りに、かなり敏感になってます…

メールは残るので、お互いにしないようにしてますが、ウチに来て、食事やお酒を飲んで帰宅した後で、夜中に電話がかかってきて、色々聞かれたりします…

俺としては、妻と別れるつもりはありませんし、なつきの事はその時以来、可愛いと思ってますし、どうにもならない事に複雑な状況を招いてます…

ご無沙汰してましたm(_ _)m

実は今日、休みという事もあり(なつきの旦那は仕事)、なつきと密会してました…

俺としては、妻と別れる気持ちがない以上、なつきと関係を続けるのは、どっちに転んでも自分にとって良い状況にはならないと理解してるので非常に辛い選択なのですが…ずっと続いてた、なつきの押しにも負けて、逢ってきました。

お互いに住んでる場所からは、少し離れた場所で待ち合わせをして、食事をして… 自分の欲望もあって、なつきとひと月ぶりの関係まで、してきました…

どうやら、なつきの方もそっちも目的だったらしくて、自然な感じで、お互いにラブホへ足が向いてしまいました。

なつきは、おそらくこのシチュエーションに興奮してからか、俺に妄想的な恋をしてるような気がしました。

とはいえ、俺もなつきの俺に対する言動は、とても嬉しく、今日も抱いてて、かなりの興奮をしてしまいました…

やはり、なつきは若いし、妻にはない色気があり、逢ってる時は俺も本当に嬉しくて、胸がドキドキするような感じで、過ごしてます。

しかし、このまま進むと、なつきが本気になっても大変だし、上手くいかなくなったら、それはそれで、気まずい雰囲気になるでしょうから、進むも戻るも地獄のような泥沼に足を踏み入れた気持ちになり、とても複雑で、考えると溜め息ばかり出てきます。

当作品は、個人による創作(フィクション)作品とご理解の上鑑賞ください。当作品には、犯罪的・倫理モラルに反する表現・タブー表現等が含まれますが、表現上の誇張としてご理解ください。