人妻デリヘル嬢(41歳)

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去年の事です。

姫始めをするべく、僕はいつものホテルに彼女を呼び出した。

彼女と言っても相手は人妻デリヘル嬢(41歳)。

麻木久仁子に良く似た美熟女。

10歳以上離れた若い男を相手にするのは初めてだったらしく、毎回指名しているうちに親密になっていった。

やがて内緒で本番はもちろん、アナルSEXまでやらせてくれる仲にまで進展。

ホテルで彼女と合流し、挨拶代わりのディープキス。

たっぷりとお互いの唾液を交換しあった。

彼女は僕を押し倒し、ズボンのチャックを開けると即尺。

一心不乱にチンポにむしゃぶりついてきた。

『あぁ・・・あふ・・・はむ・・・○○君のおちんぽ舐めてるだけで・・・す・・すごく興奮しちゃう・・・』

彼女のパンティの中に手を入れると既にマン汁でグショグショだった。

服を脱がし、まんぐり返しにしてからクンニすること10分弱。

彼女が甘く囁く。

『はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・ねぇ・・オシッコでちゃう・・・』

出会った当初、オプションの一つとして聖水プレイはあったのだが彼女は経験がなかったらしい。

始めの頃は目の前で放尿するのも恥ずかしがってたが、回を重ねるうちに馴れていった。

僕の腹上に放尿→顔面放尿→直飲み・・・と、どんどんエスカレートしていき、今では頼んでもいないのに彼女の方からおねだりしてくる始末・・・・・・

僕がベッドの上に横たわると、和式便器にまたがるように顔の前にマンコを押し付けてきた。

布団を汚したらマズイので一滴もこぼさずに彼女のオシッコを全て飲み干した。

丹念におまんこを舐め上げ視線を上に向けると、恍惚の笑みを浮かべる彼女がそこにいた。

一緒にシャワーを浴び、お互いの体を洗いあった後はいよいよ本番である。

舌が絡みつくようなDキス、全身を舐め尽くす愛撫、69でお互いの性器を唾液まみれにした。

我慢できなくなった彼女が大股を開き、両手でおまんこを拡げて生チンポ挿入を懇願してくる。

正月休みの間、デリ嬢としての仕事も無く、家庭でもずっとご無沙汰だったらしくて欲望に飢えている様子だった。

様々な体位を楽しみつつ、僕は本能のままに腰を動かした。

髪を振り乱し、よがり狂う彼女。

フィニッシュはもちろん中出し。

ぐったりする彼女だがチンポはまだ抜かない。

ゆっくりと腰を動かしてチンポに刺激を与え続けて、抜かずの2回戦に突入!

バックの体勢にし、丸見えになったアナルを刺激しながら腰を振る。

『ヌチャ・・・ヌチャ・・・ぐちゅ・・・ねっちゃ・・・』

おまんこの中のザーメンとマン汁がチンポを掻き回すたびに混ざり合って、淫靡な音が部屋中に響き渡る。

バックで攻めつつ、指で十分に尻穴をほぐし終えたら最後の仕上げである。

尻穴にローションをたっぷりと流し込み、マン汁とザーメンでベトベトのちんぽをアナルにぶち込んだ。

『んんんあっ・・・んんんあっ!お・・ち・・・おちん・・・ぽ・・おちんぽで・・・ケツマンコ・・かき回されてるぅん・・・』

『あひっ・・・あひぃい~!お尻壊れちゃうぅぅ!!気・・・気持ち・・良過ぎて・・・あ、あ、穴がめくれちゃうぅぅぅぅ!』

さらに、用意してあった極太バイブをおまんこに突き刺してのサンドイッチプレイで完全に理性を失う彼女。

『ひっ・・ひぃっ・・・ひぐぅ~~!だ、だ、出して出して、肛門に・・・ビュルビュル出して~っ!!』

『ザーメン!ザーメン!ぐひぃ・・あふっ・・ザーメンちょうら~い!あおぉぉぉうぅぅぅ・・・いぃい~~~ぃ!!』

声にならない獣のような喘ぎ声をだしながら、ヨダレとマン汁を垂れ流して絶頂を迎えた。

放心状態の彼女の緩みきった尻穴から、ドロッとしたザーメンが溢れでてきた。